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ジャカルタに赴任してから3年が経過しました

久しぶりのブログ更新です。

私は、丁度3年前、2011年7月17日にジャカルタに赴任したので、今日で丁度3年となります。
赴任記念日なんてないけれど、ひとつの節目かな。

私は1987年に社会人になってから、一度も転職せず27年数ヶ月同じ会社(に籍を置いて)働いておりますが、
比較的転勤(海外)が多かったのと、最も長く日本に滞在していた時に、本社が引越しをしたので、3年以上
同じ事務所(仕事場)で働いたことが数回しかありません。 4年超は1回のみ。

1987年4月入社~1989年11月アフリカ転勤 (2年7ヶ月@東京)
1989年12月~1991年12月 (2年1ヶ月@アフリカ)
1992年1月~1994年5月  (2年4ヶ月@東京)
1994年5月~1997年9月  (3年4ヶ月@サウジアラビア@途中で事務所移転)
1997年9月~2001年4月  (3年7ヶ月@東京@旧本社)
2001年5月~2003年6月  (2年2ヶ月@東京@新本社)
2003年7月~2007年8月  (4年2ヶ月@ドバイ)  =最長=
2007年9月~2011年7月  (3年10ヶ月@東京)
2011年7月~2014年7月  (丸3年@ジャカルタ)

こんな感じでしょうか。




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フランス大使館開催のボジョレー・ヌーボー・パーティー

金曜日は、フランス大使館主催の、ボジョレー・ヌーボー・パーティーに行ってきました。

私がお世話になったSOSさんから、招待状を頂いたので、たまたま他の予定もなく行ってきました。

うーん。。。。。飲み過ぎ、かつ食い過ぎました(^_^;

前菜たっぷり、メインの肉魚は大皿3回お替りです。

でもって、チーズを大皿山盛りに平らげ、ワインも何本飲んだことか。

しかも、デザートのケーキやフルーツもガッツリ食いました。

どんだけ飲んでも食っても太らない体質(食べ方)を身に付けた私は、もう怖いものはありません(^_^;


新発見! 「中中家」@STC

一昨日は古くからの友人(同期入社だが、家業を継いで、今は社長さん)がジャカルタ出張に来ていた
ので、社内の出張者も含め3人で空港近くのゴルフ場でラウンドしたあと、クラブハウスで軽く飲み
友人をホテルに送り届けました。

その時点ではまだ9時前だったかな。
ところが、社内の出張者が、「今日はカラオケ屋のお姉さんからメッセージが来て、今夜行くと
言ってしまったので、行きます!」というので、お付き合いして同行することに。

9時半から11時半まで約2時間飲んで帰宅。
ぐっすり眠れました(^_^;

昨日は朝から打合せの連続。
重要な社内会議もあり、結構疲れました。

夜は出張者2人とSTC(Senayan Trading Center)にある居酒屋へ。

最近新しくできた「中中家」(なかなかや)という炭家系(=ぼちぼち、紅音系)に初めて行って
みましたが、食べ物のメニューも目新しく充実しているし、嬉しかったのは、焼酎が「240cc」
で、800-900円で提供されていたこと。

グラス一杯が約400円、ボトルを入れると最低でも7000円以上(高いものは1万円超)する
のと比較すると、240ccなら3本頼めば「720cc」で四合瓶相当ですから、四合瓶相当量で
お値段は2400-2700円ということになり、普通にボトルを入れるのと比べ半値以下です。

結局3人でビール6杯と焼酎3本(四合瓶相当)飲んで、十分満足して、一人4000円弱。
ここはコスパが良いので、頻繁に使うことにしよう!



雨季到来 (ジャカルタ)

インドネシア(ジャカルタ近辺)は通年ですと、4-10月が乾季、11-3月が雨季となりますが、
今年はいつまで経っても雨が降り続け、結局8月いっぱいまで雨季が続いていたかのような
天候でした。

異常気象と言える状況でしたので、9月頃からようやく乾季らしい天気となり、逆に雨季の到来も
遅れるのではないかと期待していたのですが、昨日辺りから激しい雷雨が連日続いており、
雨季の開始だけは全く遅れないどころか、むしろ少し早まったような感じです。

今日も朝からずっと雷雨、事務所も2度停電しました。

日本の台風被害も酷かったので、贅沢は言えませんが、通常は6-7ヶ月あるはずの乾季が
2ヶ月しかないってどうよ(^_^;

まだ10月なのに、激しい雷雨が続いており、今年の雨季も昨年同様「大洪水」が起きるのかと
思うと憂鬱になりますね。。。。






早いもので。。。。

私がジャカルタに赴任したのは2年前の7月中旬。
あれから既に2年と3ヶ月強が経過し、4年予定の任期の折り返し地点を既に回った
計算になります。

しかも、私は初回の駐在(@アフリカ、1989-91年)は、当時はやたらと長く感じられたのに
振り返ってみると「2年1ヶ月」の駐在だったので、初回の駐在期間を既に今回のジャカルタ
駐在では越えていることになります。

なんだかアッと言う間でしたねぇ。。。。。
帰国は再来年(2015年)の春か夏、まだ先のようで、意外と早いのかもしれませんね。

帰国後はどんなビジネスを担当することになるのか、まだ全然分かりませんが、ジャカルタ
でしかできないことは、公私共に、残す任期の中で精一杯やるしかないですね!!




米ドル→ルピア両替顛末(^_^;

いつもはクレジットカード引き落とし口座にルピアを入金するため、毎月1000-1200ドルくらい
両替するのですが、今回は先月日本に10日間滞在していたこともあり、300ドルで足りました。

しかし、最近ルピアが暴落しており、遂にBCAの両替レート(ドル現金)が「Rp.11,000」と
今まで見たこともないレートであり、近くにある2行(Mandiri、BII)と比べても一番レートが
良かったので、ここで両替することに。

ところが、並んで待って、やっと窓口に到着し、300ドルを出すと「最低1000ドルからです」と。。。。orz
今まで「多過ぎる」と言われて断られたことはあったのに、「少な過ぎる」と断られたのは初めて。

実は赴任直後の2年前に一度だけBCAで両替したんですが、それ以降は、近くにある3行の
中でいつも一番レートが悪かったので避け続けていたんですが、ここ数日は良いレートを提示
しているので、2年ぶりに両替を試みたのですが、いつもなら1000ドル以上なのに、今日に
限って300ドルだったので、あえなく退散(^_^;

レートが良くなったのは、こういうトリックだったんですね。

ちなみにMandiriが「Rp.10,955」、BIIが「Rp.10,990」だったので、大台に乗ってないのが
気に食わなかったけど、BCAの次に良いレートのBIIで両替することに。

こちらも並んで待って、ようやく窓口で300ドル出すと、「レートは、Rp.10,840になります」と。。。。。
なんなんだよぉ~~(^_^;

ちょっと歩いてMoney Changerまで行った方が良いレートなのは分かってたんだけど、まあ
300ドルだけだから、Time is Moneyだなと割り切り、BIIで両替しました。

期待していた「Rp 11,000」と比べると、Rp160損したけど、300ドルなので「Rp.48,000」かぁ。。。
昼飯代くらいの損だな(^_^;





インドネシア・ルピア暴落。。。。。

数ヶ月前から対ドルでジリジリと安くなっているインドネシア・ルピアですが、ここ数日間の下げは
非常に大きく、対ドルでは赴任以来最安値を更新中です。 4年4ヶ月ぶりの安値更新だとか。

私がジャカルタに赴任した2011年7月から秋にかけてはルピアが高めに推移しており、
「1ドル=8200-8500ルピア」だったのが、ジリジリと下げ始め、9000ルピア台に落ちたと
思ったら、そのまま下がり続け、遂に大台の10,000ルピアに達したと思いきや、あっと言う間に
さらに1割下がって、11,000ルピアまで落ちてしまいました。

銀行の現金両替レートをチェックしたところ、何と「1ドル=10,800ルピア」と表示されており、
びっくりしましたよ(^_^;

昨年11月から今年の5月にかけて対ドルでは円の方が下落幅が大きかった(世界の通貨で
最も下がったのが円、2番目に下がったのがルピア)ので、対円では「ルピア高」が進行していた
のですが、円安傾向が「103円/ドル」をピーク(谷?)に歯止めがかかり、最近は97円前後で
落ち着いていることから、5月以降、対円でもルピアは大きく下落してます。

民主党政権の円高時代は、「1円=124」ルピアくらいまで、対円のルピア安でしたが、急激な円安
により、1円=100ルピア以下までルピア高が進んでいたものの、ここ数日のルピア安により、
今日は遂に「1円=110ルピア」までルピア安が進みました。

私の場合、月給が米ドルで固定されているため、対ドルでルピア安になると手取り額が増えるので
短期的には悪くないのですが、ここまでルピアが安くなると、年1回の給与見直しの際に、ドル建て
給与が大幅に下げられてしまうのが確実なので、それはそれで面白くない。

さらに、前回見直しの昨年9月と比べると、対ドルで円安が20%ほど進んでいるので、円で給料を
もらっている本社勤務者と比べて、自動的に円換算での給料が20%上がっている状態も同時に
是正されるはずなので、次回(来月)の見直しでは、「ルピア安・円安」のダブルパンチで、大幅に
給料が下がってしまうこと確実で、全然嬉しくないなぁ。。。。(>_<)

一方、最低労働賃金が4-5割も上がるなど、国内の物価も1-2割上がっているところ、ルピア安
になると輸入製品(ウィスキーも同様です!)が自動的にインフレとなるので、仮に給料が下がら
なくとも、平均的駐在員の生活(消費)パターンを続ける限り、生活は苦しくなる。

そこに月給の大幅減をやられてしまうと、本当にキツイんだよなぁ。。。。(>_<)



引越しなければならなくなりました! 残念だなぁ。。。

私は2011年7月にジャカルタに赴任以来、単身生活を送っているのですが、弊社は
ジャカルタでは「社宅制度」を採用していることから、「単身者用社宅」と「家族
帯同者用社宅」と2種類あります。

単身者は独り住まいですから、広い部屋は不要です。
一方、家族帯同者は家族の人数にもよりますが、最低でも奥様と2人、お子さんが3人
居れば5人家族になりますので、それなりの広さの部屋が必要です。

なので、社内規定で、「家族帯同者の家賃上限」に対して、「単身者の家賃上限」は
「75%」に設定されております。

私の前任者は奥様と2人暮らしだったのですが、140平米超(2LDK)の広い部屋に
住んでました。
一方、当地では家賃は全額前払いということもあり、1年契約より2年契約、2年契約より
3年契約の方が月額家賃は安くなる(値引き交渉できる)のが一般的。

金利も日本より遥かに高く年利6-10%ですから、現金のNPV(現在価値)を考慮
すれば、長期契約の方が単価が安くなるのは当然ですよね。

そういう背景もあり、前任者の彼は2010年6月に3年契約をし、家賃を規定以内の
金額に抑えたという事実があります。

でもって、彼は私が単身赴任が決定していることを知っていたにも関わらず、私に気を
使ってくれて「後任者は翌年4月頃に家族帯同するって聞いてますよ」と副社長に説明して
くれて、私が単身のまま、140平米超の広い社宅に住めるように取り計らってくれました。

しかも私のアパートは、ジャカルタ市内中心地にあるホテルと同じビルで、しかも最上階
という恵まれた場所なので、「この場所を他社の人間に取られたくない」という気持ちも
あったようです。

但し、「お前なぁ、俺はお前が快適に過ごせるよう、最上階の広い部屋を確保してやったけど、
恐らく家族帯同しないことがバレたら、良い場所なので、狙ってるやつは多いから、すぐに
明け渡さないといけないぞ」と釘を刺されてました。

つまり、「翌年」である、2012年4月には、この部屋を明け渡すこと已む無しの覚悟で
今の部屋に住み始めたのが、2011年の8月。

でもって、今日時点でまだ、図々しく居座ってます(^_^;

しかしながら、前任者が3年契約してくれた契約期限も今月で切れてしまいます。
さすがに、家族帯同者用規定家賃での更新は認められるはずもなく、どの道、私はどこか
安い(単身者用予算内の)アパートに引っ越すのが必然でした。

一方、偶然と言えば偶然ですが、同じアパートの中層階(24階)に住んでいる若者(20代)
が最近結婚して、来月奥様を帯同することから、今住んでいる単身者用の社宅から、帯同枠で
許される広い部屋に引っ越したいとの希望を、総務担当副社長に上げてきました。

そこで、副社長から私に打診があり、「君の部屋と彼の部屋を取り替えるってのはどうか?」と。
最上階の広い部屋を、自分より20歳も下の新婚の若造に譲るってことには正直抵抗を感じた
ものの、どの道、自分はこの部屋には住み続けられないし、とても便利な場所なので、できれば
同じアパート内で引越ししたいと希望していたこと、そして新たに予算内で部屋を借りようと
すると、その20代の彼が住んでいる部屋より狭い部屋しか選択肢がないこと等々、冷静に
考えた結果、「スイッチ案」に同意することにしました。

それでも副社長はまだ悩んでいて、「彼の同期の若者が、安いアパートに住んでいるのに、
彼だけ最上階の広い部屋ってのもどうかと思うんだよなぁ。。。」と言ってたので、私としては
「まあ、良いじゃないですか」「将来、部長クラスで学齢期のお子さんが居らず、奥様だけ
帯同する人が居たら、若者に引っ越してもらって、部長クラスに入ってもらったら良いですよ」
「この部屋は伝統的にかつて社長まで住んでいた部屋なんですから、他社に譲るのは勿体無い
ですよ」と説得し、同意を得ることができました。

ということで、7月10日に引越し決定です。
今日は引越し業者さんに見積もりに来てもらいました。

私が引っ越す先(今20代の若者が住んでいる部屋)は、一応100平米ちょっとあり、2LDK
なので、単身者の私が贅沢言えるようなものではありません。

先週末、彼の部屋を見せてもらい、リビング・ダイニングが今の部屋の1/3以下だったのに
ちょっとショックを受けましたが、致し方ありませんね(^_^;

雰囲気として、住居というよりは、ホテルのスイートルームのような感じの部屋でした。

というわけで、赴任以来約2年間、独りで贅沢に暮らしていた140平米超の最上階マンション
生活は来月で終止符を打ちます。

2年住むと、それなりに思い入れもあり、寂しいんだけどね。。。。

●本日のローラー台:  15km

今日で3日連続自炊の家飲みですが、こんなのって何ヶ月ぶり?
2日連続家飲みすら滅多にないくらい外食が多いのに。。。。。

でも、明日からはずっと連荘で外飲みが続きます。
たまには家飲みも良いよね♪
ローラーもできるし、ブログも書けるし(^^;



ジャカルタにあるスペイン料理屋

今日のジャカルタは午後6時過ぎから激しい豪雨(雷雨)となっており、2時間近く降り続いております。
もう雨季は終わっているはずなのに、今夜から明朝にかけて、またジャカルタ市内は洪水被害が発生しそうな
雨量となってます。

さて昨日はゴルフ(練習)仲間の、「masatangoさん」ご夫妻と、Tさんご夫妻と5人でスペイン料理屋で
ディナーでした。

先週の日曜日も同じメンバーで韓国焼肉屋(Gahyo)に行ったんですが、その際に「美味しいスペイン料理屋
がある」「サングリアも美味しい」というTご夫妻の情報から、「じゃあ来週は、そのスペイン料理屋でサングリアと
美味しい料理を味わおう!」と盛り上がったことから、実現したものです。

食べるのと飲むのが美味しくて、殆ど写真は撮れませんでしたが、唯一「視覚的に」インパクトが強かった
「イカ墨パエージャ(パイエリア)」の写真のみ辛うじて撮ることができたので掲載します。

Black Berryでの撮影なので、画質は悪いですが、パッと見「食べ物」には見えませんよね(^_^;

IMG-20130518-01546.jpg

Kebayoran Lama-20130518-01547


かき混ぜて、食べる準備ができると、少しは食べ物らしくなりますが、それでもこの色は強烈です。


Kebayoran Lama-20130518-01548



味はもちろん美味しかったけど、見た目ほどインパクトの強い強烈な味ではなかったですね。


ちなみに、お見せの名前は「Plan B」と言い、ムリア・ホテルの裏くらいにあります。
普段は日本人が集まるエリアの居酒屋&カラオケ程度しか行かないので、欧米人を見かけることは殆どない
のですが、こういうお店に来ると、店員さんもオーナーの料理人もスペイン人で、欧米人のお客も多く、新鮮な
雰囲気でした。

いつもは常に「オッサン集団」(たまに少し若い人が混じるが、いずれも野郎どものみ)で飲みに行くので
欧米系のレストランにはまず行かないのですが、やはり女性が入ると、こういう選択肢にもなり、外食の
回数だけは普段から非常に多いとは言え、こういうのは新鮮でとても良かったです。

出てくる料理は例外なく美味しく、サングリアの2リットルくらいのボトルを4本と、ハウスワインを赤・白一本ずつ
注文し、お会計は一人5000円程度とリーズナブルなお店でした。

単身で寂しい生活を2年続けていると、こういう飲み会は新鮮でとても楽しめました。



さて、本題とは異なりますが、5月に入ってやっと仕事が落ち着いたこともあり、先週は月・火・水と3連荘で
家ご飯という数ヶ月ぶりの落ち着いた夜が続きましたが、木曜日は休暇から帰任された社長と、副社長と3人で
飲みに行き、カラオケ深夜コース(^_^;

金曜日は特に予定はなかったので、とあるホテルのレストランのオープニングの招待状を頂いていたので、
こちらでタダ飯を食いに行こうかなぁ。。。。くらいに思っていたところ、以前一度「都民会」で一緒に飲んだ
ことがある、同い年の知人からお誘いがあり、飲みに行きました。

メンバーは4人、みな仕事はバラバラで、異業種懇親会のような感じでしたが、共通点はみな、昭和39年の
辰年生まれなんですよねぇ。。。

要は48-49歳のいい年したオッサン達の飲み会だったわけです。
場所は「紅音(あかね)」、人気の居酒屋ですが、同い年のオッサン4人の飲み会ってのは、昨夜のお洒落な
欧米系とは180度異なる、ドロドロなオッサン丸出しな話題で、最初から最後まで盛り上がる、これはこれで
非常に楽しい飲み会でした。

連荘カラオケはできれば避けたかったところなんですが、酒が入るとそうも行かず、結局カラオケに。
但しこのメンバーで行くと、インドネシア在住が非常に長い方が居られて、カラオケでも「飲み放題4000円
@時間制限なし」みたいな交渉をしてもらえるので、普段なら1万円コースのカラオケが半額以下に!

一次会も、5合焼酎を2本持ってきて頂いた方が居られたので、ご好意に甘えて、一人4000円弱の会計。
18時半開始で、たらふく飲み食いして、午前2時まで歌って、合計8000円弱。 これはコスパ良しですね。

月・火・水の家飲み3連荘で節約した後に、木・金・土と3連荘でちょっと贅沢。
でも、ちょっと高かった木曜日も、社長のボトルを皆で飲んだのと、私がダントツ下っ端だったことから、
行った店の割には安く上がりました。

なので、今日は家で大人しく飲んでます。
明日の晩はお客さんと会食の予定ですが。



筋肉痛。。。。

先週の日曜日、シンガポール滞在中に、久しぶりにジムに行き、約1年ぶりにベンチレスを
やったので、10数時間後から大胸筋の筋肉痛が始まりました。

ピークは翌々日の火曜日でしたが、今日になってもまだ痛みが収まりません(^_^;
やはり1年ぶりに筋肉を使うと、筋肉痛は半端じゃないですね。

さて、話は変わり、現在住んでいるのアパート(社宅)の契約が6月に切れてしまいます。

私の前任者は家族帯同(と言っても、奥様と二人世帯)だったため、家族帯同枠での家賃が
設定されていたことから、今のアパートが借りられたのですが、私は残念ながら単身赴任
なので、単身者用予算に収まるアパートに引っ越さねばなりません。

ようやく重い腰を上げ、アパート探しを始めましたが、どこも高いですねぇ。。。。
インドネシア全体もそうですが、ジャカルタの物価の高騰は激しいものがあります。

一応会社も物価上昇に対応すべく予算も増額してくれているのですが、それでも全然足りません(^_^;
かと言って、予算オーバーした場合に、差額を自己負担すれば良いという訳でもないんですよね。

なので、どうにかして予算内で、ちゃんとした場所を探すしかありません。
明日はさっそく視察に行く予定です。

●昨夜のローラー台:  16km

夜のローラー台は実に22日ぶりでございました(^_^;



プロフィール

Muirwoods

Author:Muirwoods
2010年1月、45歳にして、短距離通勤用として購入したクロスバイク(MARIN Muirwoods、26インチMTB仕様)がいつのまに生活の中心的存在となり、Muirwoods号で300キロ超のロングライドに挑戦し、2010年末46歳でロードバイクデビューしました。

ロードバイク1台目は「Cervelo RS」。
11年7月にジャカルタに赴任、CAAD10を新規購入して持ち込みましたが、事故で大怪我をしてしまい、現在自転車活動は休止中です。

本年10/10を以って50歳になりした。
50代の10年も、頑張ります!!

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