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事故後8ヶ月、自転車活動そろ~り再開!

事故に遭ったのは、8ヶ月前の昨年6月、今日と同じ日曜日の午前中のこと。

そして、8ヶ月後の今日、事故以来初めて、屋外を自転車で走ることができました。
日曜日朝の、チャリ天・ホコ天のスディルマン大通りです。
久しぶりということもあり、足慣らし&リハビリという感じで、1時間半ほどで
35km走ってきました。

本日のコース」  (こういうリンク貼るもの8ヶ月ぶり)

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昨年6月にシンガポールでの手術を経て帰宅後、すぐにローラー台は再開したし、去年の8月頃には
1日50kmとか漕げるようになり、痛みも和らいできたので、物理的にはすぐに屋外自転車
活動の再開はできたんですが、やはり精神的に乗ろうって気になれなかった。。。。

「渋滞するジャカルタ市内」はもう懲り懲りだったし、車の少ないスントゥールのヒルクラも
まだ先(年明けくらいが目標)と思ってましたが、チャリ天・ホコ天の日曜朝のスディルマン
くらいなら、リハビリを兼ねて昨年秋には十分乗れるだけの身体にはなってました。

しかし、やはり怖かった。。。。。。
もちろん、転んで痛い思いをするのも怖かったし、大怪我して仕事に穴を開けるのも怖かった。
しかし、それ以上に怖かったのは、莫大な医療費が掛かること。

なので、障害保険に入るまでは怖くて乗れないなって思ってました。
事故直後から、総務関係を統括している副社長に、「是非障害保険に加入できるようにして下さい」
と頼んでいたのですが、なかなか検討が進まず、ようやく本年4月からの加入が決まりました。

「加入しない」という結論が早く出ていれば、自己負担で保険に入ろうと思っていたんですが、
加入は決まったものの、4月までブランクがあります。
保険屋さんと相談したところ、ブランクの2ヶ月だけ個人で加入することも可能とのこと。、

ついては、先日2/1から保険に入りました。
なので、万が一、再度大事故を起こしてシンガポールに救急搬送されても、500万円までは
保険で負担されます。  

これで、少し気が楽になり、本日の自転車活動再開の運びとなった訳でございます。
10日前に鎖骨のプレートを外す手術をし、これで怪我の手術が一通り終わったというのも、
精神的に自転車活動を再開しようと思う「ひとつの区切り」になったかなとも思ってます。

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事故後初めての自転車ですから、走り初めはビビリまくりです。
時速20km/hくらいで、ゆっくりゆっくり走ります。
下り坂で30km/h超えると緊張し、ブレーキに指をかけてしまいました(^_^;)
かつては50km/hでかっとばしていた区間なのに。。。。

ヘルメットも事故の際に壊れたので、新しいのを買いました。

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しばらく走っていると少しだけ感覚が戻ってきたので、27km/h程度でゆっくりとポタリング。
すると前方に見覚えのある黄文字のGIANTを発見!!
近寄ってみると、ジャカルタ自転車部の「Tさん」であることを確認したので、声をかけます。

しばらく一緒に走ってましたが、雨がパラついて来たので、Tさんは先にご帰宅、私はその後
ちょっとだけ乗って、チャリ天が終わり次第帰路につきましたが、雨はほんのちょっとパラついた
だけで、すっかり晴天に戻りました。

スディルマン大通りはジャカルタの目抜き通りであり、高速道路を除けば、インドネシアで最も
整備が行き届いている一般道(つまり自転車で走れる最も綺麗な道)なのですが、やはりところどころ
穴が開いてますし、舗装が剥がされている箇所もあります。

恐らく原因は全て先日の洪水だと思われるのですが。。。。。

本日走行中、1回だけちょっとヒヤッとさせられることが。
T氏の斜め後ろ(5mくらい後ろ)を走っていたところ、T氏の前を走っていた子供が突然90度
右回転し、T氏の目の前に直角に停止し、丁度進路をふさぐ形に。

T氏は急ブレーキで衝突を避け、私もブレーキをかけて進路変更を余儀なくされました。
たまたま我々2人と一緒に走っていたインドネシア人が、問題の子供に大声で怒鳴りつけてましたが(^_^;)

日曜朝のスディルマンはチャリ天・ホコ天なので、自動車やバイクと衝突するリスクはありませんが、
早朝は歩行者も自転車もとても多く、まともに走れません。
なので、空いてくる9時半頃を狙って(というか寝坊したし)出ると、暑さのせいかチャリ天が
終了する11時間際はかなり空いてきて快適。

それでも、こういう危ない自転車があるので、要注意です。

いずれにせよ、久しぶりに自転車に乗れて、嬉しかったです。

●本日の走行距離!!    35km
 本日のローラー台:    17km




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(続)ゆるゆる動物園ライド (ジャカルタ自転車部)

昨日アップした記事の続編です。

まずは「masatangoさん」撮影の集合写真を追加します。

こういう普段着で自転車に乗るのは久しぶりです。

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スマトラ象を視察したあと、コモドドラゴン発見です。
しかし、残念ながら、ちょっと離れたところにしか居ないようです。

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しばらくすると、もう1匹居ることが分かりましたが、死角に顔を突っ込んで
睡眠中なようで、上手く写真が撮れません(^_^;)

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次はオランウータンです。
ちなみに、インドネシア語で「オラン(Orang)」は「人」、「ウータン(Hutan)」が
「森」を意味していることは、日本でも割と知られていますよね。

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この右側のオランウータンなんですが、左側と比べて、顔の周り上下左右に
ブヨブヨが付いており、これは脂肪の塊だと思います。

なぜなら、視察していた10分ほどの間、客が投げ入れるお菓子やバナナをずっと
食べ続けているからなんです。

動物園の監視係が居ないので、お客は好き放題、食べ物を要求するし、オランウータン
側も、手を差し出して、「もっとくれ」という動作をするんですよね(^_^;)

こんな生活を毎日続けていたら、デブデブの脂肪だらけになってしまい、長生きは
期待できません。 ある意味、哀れでした(>_<)

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森の中で自然に暮らしていれば、適度な食べ物と運動で、健康が保たれただろうに。。。。

次に視察したのが、「White Tiger」です。
このトラ、可哀想に、10mくらいの距離を行ったり来たりして、運動不足を
解消しようとしています。

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本来なら、広い野原で、何キロも駆け回っていたはずなのに。。。。
と一同、非常に同情してしまいました。

その後、色々と観察しましたが、面白かったのが以下の画像。

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これ、シカの一種なんですが、ずっと風呂桶に浸かったままなんですよね(^_^;)
トラは狭い場所に押し込まれていたのに、なぜかシカ達は一頭で割と広い場所を
占領しており、いったいどういう基準で、動物園側が管理しているのか、不思議に
思いました。

さて、広い動物園なので、全てを見ることはできませんでしたが、そろそろお腹も
減ってきたので、クマンに移動し、ランチタイムです。

インドネシアのスンダ料理ですが、私が注文したのはこれ。

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アヒルの肉ですが、胸肉を頼んだはずが、手羽先みたいな部分が来てしまいました。
骨が多く、少々食べづらかったですが、味は美味しかったです。

ランチ風景。

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さて、ここで女性人2人は離脱です。
運転手が迎えに来ていたので、自転車を畳んで帰宅です。

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男性4人は、それぞれ帰途に就きますが、私はまだ走り足らなかったので、午後は
35kmほど走ってから帰宅しました。

ジャカルタに来てから、Muirwoods号でまともにスピードを出して走ったのは、
昨日の午後が初めてだった(前回の5kmはゆっくり)のですが、思いMuirwoods号
で、フラペでしたが、平地で35km/h巡航、最高速度も45km/hと、そこそこスピード
は出せる乗り物なんだなと、改めて感じました。

しかも、MTBスペックの太いタイヤにクロモリフレームですから、持ち上げると
やたら重いですが、走りはしなやかで気持ち良かったです。






ゆるゆる動物園ライド (ジャカルタ自転車部)

今日は「masatangoさん」企画のゆるゆるライドです。

スナヤン(STC)に朝7時集合で、ラグナン動物園までの約13kmの道のりを
折り畳み自転車に乗る初心者のペースに合わせて走るというもの。

動物園の中も自転車で走れるらしく、園内はもしかすると、結構スピード出せる
かもしれないし、13時解散予定のスケジュールだったので、終わったあと走る
時間は十分にあったことから、当初はロードバイク(CAAD10)で行こうと
思ってました。  

もちろん、レーパンにジャージで、SPD-SLシューズというになります
まあ、ロードバイクだからと言って、速く走らなければならないと決まっている
訳でもなく、皆さんのペースに合わせてゆっくり走れば良いだけの話ですしね。

一方、Muirwoods号ですが、昨年9月初に船便で到着以来、8ヶ月以上経過して
ますが、到着直後に5km弱乗って以来、8ヶ月以上全く乗っておらず、居間の
オブジェと化しておりました。

留守宅に2台も置いておくスペースがない(置いて行ったのはCervelo RS」)という
事情はあったものの、8ヶ月強で5km(1回)しか乗ってないのもどうかと思い、
昨夜眠っている最中に(夢の中で)、Muirwoods号で出動することに決めました。

話が逸れますが、私は夢の中で物を考え、決定することが時々あります。
仕事上の重要な決定事項すら、睡眠中に熟慮し決定したことが何度かあります。


ということで、今朝起きてから久しぶりに空気を入れた訳ですが、当然のごとく
すっかり空気は抜けており、一から入れました。(最大圧の65psi)

私のアパートの場合、階段で1階分自転車を下ろさねばならないのですが、改めて
Muirwoods号の重さを痛感しました(^_^;) 総重量16kgくらいありますからね。

やはりCAAD10やCervelo RSは軽量バイクだけあって、軽いですね。

久しぶりのMuirwoods号出動です。

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さて、集合場所に到着すると、初参加の若い女性が2人来ています。
(後ろ姿は「masatangoさん」)

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さらに本日参加の「ARさん」と「KNGさん」、総勢6名となりました。
出発です!

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お揃いの「Polygon」の折り畳み式バイク(ミニベロ)です。

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ラグナン動物園に到着!
皆さんのバイクを撮影します。
まずは、お揃いのミニベロ。

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こちらは、masatangoさんの「ブリジストン・グランテック」であり、これも
由緒ある(20年以上の歴史を持つ)初期の折り畳みバイクです。

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次は「KNGさん」のMTB。
モデル名は忘れましたが、かなり高級なバイクです。
コンポはXT。

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そして、「ARさん」のMTB。

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本日はMTBのお二方とMTB系クロス(Muirwoods号)の3台のタイヤが26インチ、
ミニベロは20インチ、グランテックが24インチでしょうか?

さて、入園料35円と、自転車持ち込み代9円を払って入園します。
園内はこんな感じで、結構自転車乗りも居ます。
レンタル自転車もあるそうです。 二人乗りとかも。

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まずは、珍獣である「コモドドラゴン」を見に行こうと案内板に沿って移動しますが、
途中で「スマトラ象」に出会ったので撮影します。

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上半身アップ

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ついでに下半身も(^_^;)

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時間切れなので、今日はここまで。
続編は明日以降に。

●本日の走行距離:  65km (久しぶりのMuirwoods号)

5/20 ジャカルタ市内ポタリング

今日は8時過ぎに起床したんですが、出発しようと腰を上げたのが10時、
でもって、実際に出発したのは11時でした。

本日のコース


今日は、久しぶりにブロックMの南方まで行ってきました。
ファットマワティのゴルフ場の場所を確認したいというのもありまして、
そちら方面へと。

出発前のエレベーターショット。

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従来は正午までだったチャリ天ですが、今月(今週?)から11時迄となりました
ので、11時出発の今日は既に、チャリ天は終わってます。

実は、歩行者や予想外の動きをするチャリ乗りが多いチャリ天の時間帯より
車が走っている普通の時間帯の方がスピードが出しやすいという事実もあります。

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夜はお馴染みのブロックM地区を自転車で超えて、チランダック方面へと
南下します。

ファットマワティの手前の交差点で、不思議なジャンパーを着ているバイク乗り
を発見。

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なんで、「ほかほか弁当」なんですかね(^_^;)

ファトマワティのゴルフ場入口、確かに普通のゴルフ場とは違う雰囲気。
予約なしで、独りででも回れるそうです。

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さて、さらに南下しますが、途中で道に迷います。
デポック方面を目指しますが、スピードの出せない道だったので、途中から
引き換えし、チランダック・クマンと経由してスディルマン方面に戻ります。

クマンに自転車で来たのは初めてです。
ここが、いつもお世話になっている(一昨日もワインを購入)免税店です。

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この韓国料理屋(Korean Palace)の看板が目印です。

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このあと、KFCでランチ休憩後、アパートに戻りました。

アパートのエレベーターで、日本人の男性に「良い自転車ですね」と声を掛けられ、
「日本から買ってきたんですよ」「ジャカルタではロードバイクはあまり売って
ませんからねぇ」と言うと、「キャノンデール良いなぁ」と言い残して降りて
行かれました。

もう少し時間があれば、ジャカルタ自転車部にお誘いするところだったんですが。。。。


●本日の走行距離:   60km 


ジャカルタでの3回目のパンク(>_<)

昨夜は1軒で止めとけば良いのに、祝前日ということもあり、勢いで2軒目まで
行ってしまい、何時に帰宅したか覚えてないほど泥酔し、今朝起きたのは10時
過ぎでした(^_^;)

すぐに走り始めると「酒気帯び運転」となってしまうことから、家でダラダラと
過ごし、出発したのは午後1時となりました。

普通の自転車乗りなら、早朝出発し、100km超走って帰宅するような時刻
ですよね(^_^;)

先週土曜日のゴルフレッスンで痛めた背中ですが、日を追うごとに痛さが増し、
前回は自転車に乗るときは殆ど痛みを感じなかったのですが(実際痛めた翌日の
100kmライドのときは何ともなかった)、今日は朝から激痛で、自転車に
乗ってる時もずっと痛かったです(>_<)

なので、テンションも上がらず、昼過ぎで暑い(最高気温:37℃)し、
なんかまだ酒が残っていて頭がボーっとしているしということで、のんびりと
30km/h程度で巡航します。

本日のコース

やはり、5km単位で平均時速が30km/hを上回っている区間が1区間しか
ありませんね(^_^;)

さて、28kmくらい走ったところでしょうか。
後輪がゴロゴロしてきたので、嫌な予感がしてタイヤを見ると、パンクです。。。orz

昨年7/17にジャカルタに赴任してから今日で丁度10ヶ月となりますが、
これで3度目のパンクです。

但し、初回は遠方から帰ってきて自宅のそばでパンクしたので、自宅まで
歩いて帰り、冷房の利いた涼しい部屋でパンク修理。

2度目もスローパンクで出発しようとしたら空気が抜けていたパターンだった
ので、これも涼しい自宅内でパンク修理。

なので、携帯ポンプは使ったことありませんでした。

しかし今度は、自宅から20km以上離れた地点でのパンクですから、その
場所でパンク修理するしかありません。

幸い高速道路の下だったので、スペースは十分にあります。

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面倒なので、パンクしたチューブを外して、すぐに新しいチューブを入れようとしましたが、
ふと「念の為、タイヤの内側もチェックしてみるか」と思い直し、内部を手で触って確認
すると。。。。。

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こいつでした。 ガッツリ突き刺さってました(>_<)
外して撮影すると。。。。7mmくらいの細い釘のようなものが刺さってました。


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無精せずにちゃんと確認して良かったですね。
このままチューブ交換してしまったら、2本目も同時にお釈迦になり、帰宅不能になるところでした(^_^;)

さて、CAAD10購入ど同時に買った携帯ポンプですが、今日に至るまで使う機会が
なかったんですが、本日初めて活躍します。

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背中を痛めているので、力を入れることができず、帰宅後確認しましたが、
結局「80psi」までしか入れられませんでした。

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ちなみにタイヤの適正内圧は「85-110psi」なので不適正に低い内圧までしか
入れられなかったということです。 
もっとも走行性能というか、感覚的には特に問題は感じませんでしたが。

慣れない携帯ポンプであることから、右手の人差し指をポンプに挟んでしまい
血豆ができてしまいました(>_<)

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こんなところに血豆があると、タイピング時にも痛みを感じるので不便です。

なおかつ、出発前にボトルに氷を入れようとしたところ、氷が容器にくっついて
いたのを無理矢理はがそうとして、右指中指を負傷(出血)しちゃいました。

なんだか怪我だらけです(>_<)
右手は中指出血・人差し指に血豆、左手は小指が曲がらない、背中は強烈な
痛みに襲われている。

うーむ、満身創痍なり(^_^;)

●本日の走行距離:  56km (実走)




タンゲラン往復70kmポタリング

今日は忙しい1日でした。 
ちなみに今日のタイムスケジュールは以下の通り。

7:30     起床
9:20 - 12:10  タンゲラン往復70kmライド
13:00-14:00  ランチ(往復含む)
14:00-15:45  ゴルフ練習(同)
15:55-16:40  ジム(ベンチプレス等)
17:10-18:30  マッサージ


朝は相変わらず早起きできず7時半過ぎまで寝てましたが、いつもだと、予定の
ない日は、ダラダラと午前中を過ごし、昼過ぎにスタートすることが多かった
のですが、今日は1日を有効に使いたかったので、九時過ぎには出発し、Tangerang
(タンゲラン) まで走ってきました。 

折角なので、チャリ天のスディルマンも10kmくらい走りましたが、従来と異なり、
車を結構コースに入れており、チャリ用車線が一車線しか確保されていない場所が
あり、車がそこまで出張ってくるので、非常に走りにくかったです。

本日のコース」 

前半はまあまあ快調に飛ばせたんですが、やはり渋滞は避けられません。

30km地点までは、5km毎の区間平均速度はave 31-35km/hを維持しますが、
それ以降は渋滞が激しくなり、ave が落ちてしまいます。

累計aveとしては、30km地点では「ave 32.5km/h」くらいだったのですが、
その後グングンと下がり、60km地点では「ave 30.6km/h」まで落ちてしまい
ました。

このaveを維持するのがとても大変でした。
ライドの前半ですと、高速巡航を続けていると、面白いほどaveが上がって
行きますが、ライドの後半は下がるのは簡単でも上げるのは非常に難しい。

当たり前の計算ではありますが、60km走った時点でave 30.6km/h であるものを
「ave 0.1km/h」上げるには、aveより5km/h速い速度(35.6km/h)を維持したまま
1.5km走り続ける必要がありますが、渋滞にはまり時速5km/hで40m走っただけで
Ave 0.1km/h下がってしまう訳です。


つまりライド後半の渋滞は致命的、ave回復は至難の業であることが分かると
思います。

しかも本日の最高気温は39℃(^_^;)

が、しかし。 私は頑張りましたよ!

信号に悩まされながらも、気合で40km/h超の巡航を心がけ、最後の10kmで
Ave 0.5km/h 回復させ、最終ave を「31.1km/h」まで改善させました。

今日は70kmでしたが、ジャカルタの交通状況で、100km超の距離を「ave 30km/h」
維持するのは至難の業と感じました。

●本日の走行距離:  72km(実走)

明日から忙しくなるので、これから3日分の記事を酔っ払うまで書き置きしようと
思ってますが、精々頑張って2日分かなぁ。。。。(^_^;)

豪雨に見舞われた日曜ライド(>_<)

明日からまた2泊でバリ島の東方にあるスンバワ島まで出張せねばなりません。

今朝は9時前には起きたんですが、何だかテンションが上がらず、午前中は
ダラダラと過ごし(と言っても仕事の処理がメインだったんですが)、重い腰を
上げて、午後から走りに行きました。

独りで走りに行くって、ちょっとモチベーション必要ですよね。

いかにも降りそうな雨雲が出てたんですが、「降るのは夕方以降だろう」と
タカをくくって西方タンゲラン方面に向かいました。

一昨日のライドでは、平均速度を維持するべく、ちょっと焦っていたようで
あわやバイクと衝突事故を起こすところでしたので、今日はゆっくりペースの
ポタリングです。

巡航速度「26-28km/h」でゆっくり走ります。 
楽チンですね。 殆ど負荷を感じません(^_^;)
でも、スピードは出さずにゆっくりと走ることを心がけます。

ところが、とある交差点を左折し、タンゲラン方面に向かう道は結構走りやすい
んですよね。 つい気づくと30km/hを超えてます。

「今日はゆっくり走るんだ!」と心と体に言い聞かせていても、スピードを
出さないと快感を味わえない体が、なかなか言うことを聞いてくれません。
気づくと40km/h超出てました(^_^;)

が、しかし!
雨がポツポツと降ってきたと思ったら、あっという間に豪雨です(>_<)
雨宿りしたいのもの、雨宿り場所には既に徒歩やバイクの人達が避難していて
私が雨宿りする場所が見つかりません。


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しかたないので、自転車を引いて歩いたり、ちょっと乗ったりしながら、
雨宿り場所を探してましたが、取り敢えずジャカルタ方面に戻ろうという気も
あり、歩道橋を渡って対岸に移ることにしました。

ジャカルタの歩道橋を使うのは、今回で2度目。
歩道橋は強盗が発生する危険が高いので使うな」と言われているんですが、
特に発生回数の多い悪名高い歩道橋(市内中心部にある)でもないし、まあ
仕方ないだろうということで、歩道橋に入ります。

まず最初に驚いたこと。

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通路に大きな穴が開いております(>_<)
徒歩、ないしは自転車だけなら、脇の隙間を通れますが、自転車を引いた状態
だと非常に難しい。

かろうじて繋がっている部分に自転車を通し、自分は穴の右部分の細いところに
足を引っ掛けて、どうにか渡りました(^_^;)

屋根付き歩道橋でもあり、折角なので、雨宿りがてら写真などを撮っていると
何やら人相の悪い二人組が(^_^;)

鍬のようなものを持ってますが、十分に凶器になりますよね(>_<)

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インドネシアでは珍しいロードバイクに乗り、デジカメで撮影してる人間なんて
いかにも外人(日本人)丸出しですよね(^_^;)

鍬を持って襲ってくるんじゃないかとビビりましたが、大丈夫でした。

次に驚いたのは、歩道橋なのに、バイクが入ってくるんですね。
しかも乗ったまま(^_^;)


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インドネシアならではの驚きの風景でした。

さて、雨は小雨になったので、タンゲランまで行くのは諦め、ジャカルタに戻ります。

途中、ある場所を境にクッキリと突然路面が乾いてます。
引き返した歩道橋から2km走ったかどうかの場所です。

雨が降り出してからも1km以上前進したので、雨が降りした時点でUターン
してれば、豪雨に見舞われずに戻れたってことか。。。。orz

敢えて前進を続けたので、自ら豪雨の中に飛び込んで行った形になってしまいました(>_<)

しかたないので、全身ずぶ濡れになった体を乾かせながら走ります。
いつもは暑くて暑くて嫌になりますが、びしょ濡れの体が風に当たると快適な涼しさに。

自転車はドロドロですが、雨が止んでからは、それほど不愉快なライドでは
ありませんでした。

ジャカルタ市内の中心地に戻っても雨が降った形跡はなく、KFCでランチ休憩します。 

雨だったこともあるので、家から持参した水がまだ余っていたので、KFCでは
クリスピーを1個(95円)だけ注文し、飲み物は持参したボトルから飲みます。

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KFCで一番安い飲みものはミネラルウォーターなんですが、コンビニで買えば
10円もしないような300mlのミネラルウォーターを45円もチャージして
くるので、手持ちの水があるときは注文しません。

話は逸れますが、当地では、ファーストフードのお店に手持ちの飲食物を持ち込む
ことは、どうやら許容されている模様。

こないだもスマトラ島で、CFCというKFCのパクリみたいな店に入ったんですが、
同行のインドネシア人チームは、どうどうと持参したお弁当を広げ、我々にも
これを是非どうぞ」と勧めてくれます。

お店で注文したのは飲み物だけです(^_^;)

そういえば、日本でも、社員食堂で、持参したお弁当を食べてる女子をよく見かけた
なぁ。。。。 日本もインドネシアも大差ないか(^_^;)


最後になりましたが、「本日のコース」。


渋滞していたこともあり、第1区間は「のんびりポタポタ」の25km/hペース。
雨に降られた第3第4区間は、手押し区間もあったので、21-23km/hとさすがに
遅いですね(^_^;)

一方、第6区間から最終区間までの27kmは「ave 34.8km/h」で走ってますな。
第7区間以降の22kmに絞り込むと、「ave 35.2km/h」で走っている。

雨でスピードが出せずイラついてた体が、我慢できずにスピードを求めたので
しょうね(^_^;)

●本日の走行距離:   55km (実走)

ジャカルタ市内をポタリング

今日は祝日でした。
日本で4月6日というと、小学校の入学式が行われる日でしょうか。

当地がなぜ祝日かと言うと、「Good Friday」だからです。
グッドフライデーというのは、イースターの一環で、キリスト教の祝日なんですが、
イスラム教が大半のインドネシアも、この日はお休み。

キリスト教徒もそれなりの割合で居るからです。
でも、クリスマスは祝日じゃなかったな。
たまたま日曜日だったからだろうか。 でも振替休日はありませんでしたね。

さて、今日は珍しく何の予定も入れていなかったので、午前中はのんびりと過ごし
午後から軽く2時間ほど自転車に乗ってきました。

本日のコース

53kmちょい走って、「ave 31.0km/h

5km毎の区間平均時速も、渋滞にはまった第4区間と第5区間以外は、全て
ave 30km/h」超をキープできました。

50km以上走って、ave 31.0km/h を記録したのはジャカルタでは初めてかな。
Ave 30km/h を維持できた区間でも、短い渋滞は散発してました。

怖かったのは、通り慣れていない交差点を通過するとき、信号は青で、同じ
進行方向の車も皆交差点を渡っているのに、赤信号で止まっているはずの
交差車線から、オートバイが2台飛び出してきたときです(>_<)

オートバイも急停止、私も大きく左に逸れてかわしたので、どうにか衝突は
避けられましたが、もう一歩タイミングがずれていたら、オートバイが
前輪部分に直角に衝突し、大事故になるところでした。


オートバイにぶつけられ転倒するのは当然として、後続車に轢かれる危険性も
極めて高い。 それが大型トラックだったら、100%死亡です(>_<)

インドネシアで自転車乗るのは命懸けだな(^_^;)

でもやっぱり、俺が自転車に求めていることって、「風を切る爽快感」なんだろうなぁ。
排ガスで最悪の空気でも、海沿いも汚染物で臭い中でも、やっぱり風を切りたい。

ヒルクライムも自虐的に面白いけど、たまには高速走行しないとね!
速度が 40km/h を超えると、アドレナリンが出まくり、ラニングハイのような状態になります(^_^;)

●本日の走行距離:  54km (実走)





半年振りにCervelo号で出動!

3日間の短期日本滞在を終え、ジャカルタに戻ってきました。

とは言っても、空港は無事最速で通過したものの、アパートに向かう高速道路がウルトラ渋滞なので、
仕方なく、機内で書いた記事を車の中からアップします!

今回来日の主目的は亡父の一周忌法要でしたが、他にも色々と用事があったため、自転車に乗れる時間は
殆どなかったものの、昨日午前中に少しだけ時間があったので、Cervelo号を6ヶ月ぶりに出動させました。

自転車の空気(ロードバイク用に限る?)は、1ヶ月放置しておくだけで「1気圧」まで下がってしまうこともある
そうですが、さすがに半年放置していたCervelo号の空気はすっかり抜けておりました。
(このCervelo号を購入後、約1ヶ月空気を入れずに乗り続けていた過去があることは内緒です(^_^;)

まずは半年振りに空気を入れての出動です!
今回、自転車に乗る時間はないだろうと思っていたので、ヘルメットやビンディングシューズは持参して
おりません。

ヘルメットはクロス時代に使っていたものが日本に置いてあったので、それを使いますが、シューズは
ないので、普通のスニーカーでの出動です。

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Cervelo号にはビンディングシューズ(SPD-SL)以外で乗ったことがなかったのですが、ジャカルタの
自宅で短時間ローラー台で漕ぐ際には、フラットサンダルでもさほど問題ないことが分かっていたので、
引き足は使えませんが、スニーカーでの走行となりました。

第一京浜(R15)を南下し、大森の方まで行ってから引き返してきました。

まずは、スニーカーでも40km/hで巡航できることを確認。
最高速度は50.1km/hを記録。

途中32km/h程度でゆっくり走行していると、赤信号でローディ3台に抜かれました。
せっかくなので、スニーカーですが、列車に乗らせてもらいます。

ふと気づくと後ろにも3台くらい居るようです。
つまり6車両編成の列車の中間に混ざった形ですね。

スニーカーで走っているのがバレたのか、数キロ走ったところで、後ろに居る人から、「前に出ますので」
と声を掛けられ、最後尾に回ります。

しかし、一向に35km/h程度しかスピードを出さない人達だったので、痺れを切らし、スニーカー走行の
分際ですが、45-50km/hで6台ぶち抜いて、はるか後方に置き去りにしたところで、赤信号にぶつかった
ので、そのままUターンして帰途に就きました。

R15はかつての「ホームコース」でしたので、クロス(Muirwoods号)での夜ポタ時や、神奈川方面に行く
際に頻繁に走っていたコース、このコースで何台のローディを抜いたか分かりませんが、MTB系26インチ
(タイヤ幅は38c)クロスで、フラペでローディを抜いた時の快感と同じようなものを感じましたね(^_^;)

●昨日の走行距離:   20km
 平均時速:      27.4km/h
 最高時速:      50.1km/h


スニーカー走行の割にはまあまあかな。

さて、ジャカルタに来てからは専ら、軽量アルミでコンパクトクランクのCAAD10に乗っていた訳ですが、
久しぶりにフルカーボンでノーマルクランク(53-39T)の「Cervelo RS」に乗ったところ、まずは
率直なところ「懐かしい」感触でした。

アルミが「しなる」とは思えないんですが、なぜか柔軟性を感じるCAAD10に比べ、Cervelo RSには、
「軽快な堅さ」と言いますか、コツコツっとした小気味良い堅さを感じましたね。

あと、コンパクトクランクで平地を走ると、すぐにトップギア(50-12T)まで入ってしまう感じですが、ノーマル
クランクだと、50km/h出しても、まだギアが3枚くらい余っている感じであり、やはり平地の高速走行には
ノーマルクランクの方が適正がありますね。

さらに当たり前のことですが、「冬に走る」って良いですね(^_^;)
汗はうっすらかくかどうかで、ジャカルタのように、ちょっと走ると汗ダラダラとは大違い。
あと、路面が綺麗で、空気も遥かに綺麗であること。
交通量の多い幹線道路ですら、ジャカルタの汚染空気に比べると遥かにマシです。

日本は恵まれてますよ。 特に自転車乗りにとってはね。
あ、酒飲みにとっても(^_^;)


●本日の走行距離:   ??km  (夜ローラーのみ)




距離は短いけど、ave 30.6km/h

今日は久しぶりに自転車の記事です(^_^;)

なぜか画像がアップできません(>_<)
今夜遅くか、明日に再挑戦します。


今日は実走ベースでは走り初めです。
2週間ぶりに外を走りました。

2年前にクロスバイクを買って以来、2週間全く屋外を走らなかったのは初めてのことです。
オーストラリア出張中も週末はMTBやロードバイクを借りて乗っていたし。

今日は家を出る前は風がビュービュー吹いており、自転車に乗ったらどういうことになるかと
ちょっとビビッてましたが、意外に真向から吹き付けるような風ではなく、横風だったり、
「もしかして向かい風?」とか感じる程度でした。

「本日のコース①」

久しぶりの実走だったので、飛ばせる区間は飛ばしました。
途中渋滞や冠水地帯があり、ノロノロ運転を強いられましたが、40kmという短距離ではありますが、
ジャカルタに来て初めて「ave 30km/h超え」のライドとなりました。

スタートから20kmは快調にave 31km/h 超を維持し、途中渋滞や悪路でノロノロ運転区間があった
ので、ave は 29km/h まで落ちてしまいますが、最後の10kmで気合入れて走り、なんとか 30.6km/hまで戻しました。

特に最後の5kmは頑張って走りました。
この区間は鉄道をまたぐ上り坂や、スマンギの立体交差など、5%程度の坂も含みますが、登り坂でも
30km/h超を維持し、気合で漕いだところ、5kmのave が 37.0km/h となかなか嬉しい数字になってます。

最後の530mでave 38.5km/h を記録しているのも、気合を示してますね(^_^;)

一旦ライドを〆ますが、まだ走り足りなかったので、今度はクールダウンも兼ねて、ご近所探索です。
以前「ベンヒル」という楽しい場所があると聞いたことがあり、またここは COCA SUKI に行くときに
うちの運転手が好んで通る裏道から行けることも分かったので、初めて自転車で行ってみました。

「本日のコース②」


最初の数キロは ave 20km/h を切るほどのノロノロ運転でしたが、ベンヒルを抜けてスディルマン大通りに
出ると、漕がないつもりでも、やはりスピードが出てしまいます(^_^;)

ゆっくりクールダウンのポタリングのはずが、気が付くと後半の9kmは ave 31.8km/h になちゃって
ますね(^_^;)  14km走った結果はave28.4km/hでした(^_^;)

スディルマンをスナヤン方面に南下してるとき、気合入れず心拍上げず、ケイデンスも85くらいで、
疲れない漕ぎ方で走っていると、巡航速度は大体32-33km/h、まあこんなものかと思いUターンして
同じペースで同じ道を北上し始めると、あれれ? いきなり巡航速度が 37km/h に上がります。

ってことはさっき 32-33km/h で巡航していたときは、若干向かい風だったんだな。
追い風になると無理しない巡航速度が 37km/h になる。 無風だと 35km/h くらいってことかな。

頑張って走る時は 42-44km/h くらいで巡航するので、頑張らない時はやはり2割くらいは遅くなる
ってことですね。

疲れてくると30km/h を維持するのも辛くなってきますが、50km程度の短距離なら、35km/h超で
巡航し続けるのも苦にはならないですね。 

問題は持久力。 100km以下でハンガーノックになってちゃいけませんよね(>_<)

さて、今日遭遇した事故の画像を何枚か。
2台の大型トラックがぶつかったようで、片方は道路脇の網に突っ込んでます。

IMG-20120107-00571.jpg

IMG-20120107-00576.jpg


当初、野次馬が運転席に入り込んで、何か一生懸命やっていたので、運転手が座席とハンドルに
挟まれて死にそうになってるんじゃないかと心配しましたが、挟まっていたのは事実のようですが、
大怪我ではなかったようです。

IMG-20120107-00578.jpg

IMG-20120107-00580.jpg


こんな冠水している区間も(^_^;)

IMG-20120107-00589.jpg


裏通り「通称ベンヒル」の風景。

P1140846.jpg

P1140847.jpg



次に昨夜の新年会画像。

0106-00079.jpg


あれ? ズボン下ろしてる人が居るぞ(^_^;)

Kebayoran Baru-20120106-00077


昨夜のメンバーは学生時代のスキー部の後輩が2人居て、体育会系のノリのスキー部(正確には
体育会ではなくサークル)で、上下関係がとても厳しく、1年生にとっての3年生は神様のような
もので絶対に逆らえませんでした。

上級生(特に1年生のときの3年生幹部)には奴隷やゴミのように扱われ、命令には絶対服従です(>_<)
「脱げ!」と言われば、公衆の面前であろうと、マイナス15度のスキー場であろうと、全裸に
なるのは当たり前のノリでした(^_^;)

昨夜の後輩君は7学年下と10学年下なので、「俺がゴミ扱いしていたやつにゴミ扱いされたやつが
さらにゴミ扱いした世代だな」ってことになり、久しぶりに「脱げ!」の命令発動(^_^;)

ちょっとヤバ過ぎる写真は掲載しませんが、ノリはすっかり体育会系になってました。

●本日の走行距離:  54km


今夜はこれから、ジャカルタ自転車部の新年会です。
場所は「ここ」 http://sujakarta.exblog.jp/15652219/

メンバーは幹事役をして頂いた「masatangoさん」「バークラ部長」「Sea Hawkさん」「Muirwoods」
の4名です。

アパートから徒歩30秒の至近距離ですが、食べ物はリーズナブルですが、ワインは1本5,000円
近くしますね(^_^;) 
 
イタリア料理なので、ワインは欠かせませんが、飲み過ぎないように気を付けないと。。。。。

プロフィール

Muirwoods

Author:Muirwoods
2010年1月、45歳にして、短距離通勤用として購入したクロスバイク(MARIN Muirwoods、26インチMTB仕様)がいつのまに生活の中心的存在となり、Muirwoods号で300キロ超のロングライドに挑戦し、2010年末46歳でロードバイクデビューしました。

ロードバイク1台目は「Cervelo RS」。
11年7月にジャカルタに赴任、CAAD10を新規購入して持ち込みましたが、事故で大怪我をしてしまい、現在自転車活動は休止中です。

本年10/10を以って50歳になりした。
50代の10年も、頑張ります!!

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