スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

多摩サイ初挑戦!

4/3 いえい

今日は多摩川サイクリングロードに初挑戦。
走行距離目標は50-60km、多摩サイまで10キロだから、CRで片道15-20km程度か。
丸子橋からCR右岸を走り出す。 荒川とは大違いの細い道、しかも路面状態はあまり良くない。
桜満開で眺めは良かったが、その分花見客がロードまではみ出していて、危ないことこの上ない。
危険意識ゼロの子供が平気でロード上に飛び出してくる。

しかも歩行者の多いこと。 ウォーキングのイベントがあるのか、60歳前後の団体が数百人にわたってロードをのんびり歩いている。 この人たちにぶつからないように走るとスピードはあまり出せない。

15キロってどれくらいだろうか?
登戸くらいまで行けるかな。

遅い歩行者・ランナー・自転車を抜くタイミングが難しいが、自分より早い自転車はあまり見かけない。
近いスピードで走っているのは例外なくローディー、100%ヘルメット着用、殆どがレースっぽいウェアを着ている。 格好付けているというよりは、そういうウェアの方が風の抵抗が少なくて走りやすいんだろうな。 街中では絶対浮くと思うが、珍しい光景ではなくなってる。

あの細い道で30km超のローディーとすれ違うのは結構危ない。 ぶつかったら流血か骨折は不可欠だろうな。
俺より気持ち遅いペースのローディー、でも他のどの自転車よりも速い。
とりあえず後ろに付く、トレインってこんな感じなのかな。
明らかに自転車など眼中になく、事故が起きるとどうなるか想像すらできない4歳くらいの女の子がロード上に飛び出してきた、明らかに危ないので、ベルを鳴らす。 ローディーも減速し、こちらを振り返る。
女の子が母親にキープされたので、一気にローディーを抜き去る。

右岸のロードは支流にぶつかるたびに中断、階段の真ん中に50センチほどのフラットがある歩道橋を指示を無視し乗ったまま通過、ローディーが自転車を降りて写真を撮っている。 ローディーはブロガーが多いのか、写真を趣味としている人が多いようだ。

登戸を過ぎてしばらく行くと、CRが終わってしまい、劇混みの多摩堤通り(?)を走らざるを得なくなる。
乗用車はともかく、大型トラックも多く、大型トラックの横を通過するのは緊張する。
しばらく行くと大きな橋があったので、左岸に移動、丸子橋には左岸ロードはなかったが、ここまで来ると細いが立派なCRが左岸にはあること発見。

ランナーは居るが歩行者は少なく、混み混み右岸よりずっと走りやすい。
ローディーも多く、さっそく一人に抜かれた。
マシンも違う、あっちはビンディングペダルにレースウェア、こっちはクロスで26インチでギアもMTB仕様、フラットべダルに運動靴、平服という物凄いハンデを背負いながら無謀にもローディーを追いかける。
結構ついていける。 1キロくらい後ろで走ったかな、「抜けるかも」と無謀にも抜き去ってみる。 2-3キロは前で走ったかな、油断して減速していたら、再度抜き返される。 今度も追走する。 

もう一回抜くのは失礼かな、クロスの分際で。
左岸が予想以上に快適だったので、「100キロ挑戦しちゃおうかな」って気分に。
100キロってことは、片道50キロ、CRで40キロ。 たまたま丸子橋が河口より丁度10キロ地点だったことから、河口から50キロまで行けば100キロってことか。
「たまりばー50」ってのもあり、ほぼ完走できることになる。

で、話はローディーとの対決に戻るが、距離メーターはまだ20キロ超。
あと80キロ走るのに、前半で無理は禁物、レースは断念し、ローディーに距離を開けられないように、ほぼ同じスピードで走ってみる。 時速30キロくらいだったかな。 そんなにきつくない(追い風だった?)。
ローディーペースで5-6キロ走ったかな。 あれれ、ローディーが引き返してくる。 30代くらいか、ポッチャリ顔のメタボ予備軍。 どうもローディにはメタボっぽいやつが多い気がする。 外人以外。

メタボ解消のために自転車をやってるのかもしれないけど、意外に自転車はダイエットにはならないのかも。
ハンガーノック回避のため、高カロリーのものを多量に摂取するものの、そこまでカロリー消費をしないので、RIDE ROAD の furu8maさんも、1日100キロ走ってるのに、順調に体重が減少している気配はなさそう。

メタボっぽいローディが引き返した場所にはローディーが何人か溜まっていて、その先の道はどうも舗装状態があまり良くないみたい。 取りあえず乗り入れてみたが、ロードバイクならすぐにパンクしそうな道であり、かつその先は民家みたいになっており、CRは終了(中断)されていた。

メタボローディーのあとを追っかけて引き返そうかなとも思ったけど、折角100キロ目指しているのに、30キロそこそこで引き返しては面白くない。 CRが一部途切れているという情報は得ていたので、取りあえず一般道を走るしかないかと走り始めたところ、ヘルメットのお兄さん何人かとすれ違った。
500mくらい一般道を走ったら、またCRっぽいところに戻った。 ラッキー! あそこで引き返さなくて正解だった。

その後、しばらく行くとまたCRが途切れており(これは単に見失っただけみたい)、桜の名所みたいなところに紛れ込み、身動きが取れなくなった。 しかしそこも数百メートルで過ぎ、多少は走れる場所に出てきた。 そこにまたもやローディー登場、くっついて行って抜かしたつもりが、振り返ったら姿が見えず。 恐らくここでまたCRを見失った模様。 

やむなく一般道に入り、立川市から昭島市への市境の付近を、新奥多摩街道とかいう比較的走りやすい一般道を数キロ走り、多摩川に戻るとCRが復活していたので、戻って一気に福生まで走る。 福生でもやはり桜祭りが開催されており、一部区間はCR走行不可。 福生を超え、五日市線にぶつかるところで走行距離が52キロを超えたので、初めて休憩を取ることに。

当日は4月なのに寒い日が続いた後の比較的天気の良い日だったが、出発時にはまだ空気が冷たく、Tシャツに薄手の長袖シャツを着、その上からアディダスのウインドブレーカーを着込んでの出発。 丸子橋からCRを走り始めて数キロのところで、汗だくになってきたので、ウインドブレーカーを脱いだが、予想以上に寒かった。 しかしその後走り続けている内に丁度良くなり、折り返し地点まで再びウインドブレーカーを着ることなく到着したが、休憩1分くらいで既に寒気を覚え、ウインドブレーカーを着込むことに。 妻に作ってもらったおにぎりを食べ麦茶を飲んで5分くらい休憩しただろうか。 体の節々が痛み始めてきた(特に腰)ので、軽く体操するなどしてコンディションを整え、為念トイレにも行き、復路へと出発した。

復路は運よくローディ軍団が前に居たので無断で風除けにさせてもらった。
風除けにさせてもらうと、ローディについて行くのも楽である。
3-4キロ付いていったかな。

その後バラけたので、平均30くらいで走っていたが、途中から無茶苦茶向かい風で、20キロ出せるかどうかの感じになってきた。 途中、女性ローディに抜かれたので、ストーカーしたら、パートナー居たらしく抜かれたので、気に食わず二人とも抜き返した。 まさか運動靴の黒倍に抜かれるとは思わなかっただろうが、こういうときはちゃんと見せ付けておかないといけないとおもた。 ウェアより、マシンより、ビンディングペダルより、脚力が勝つという事実を。

じゃ、俺がロードバイクとビンディングペダルを手に入れたら?
スプリントなら結構成績出せるかも。 ロングは無理だな。 短距離選手だし。
運動って2分が限界。 長距離はダメだな。 持久力ないし。
スキーレースで最長記録は2分だったと思う。 それ以上は無理だな。
陸上なら1500mが限界。 5分前後。 持久力ない。

復路CR40キロほぼ全行程向かい風、さすがに疲労が蓄積した。


Subject: 4/3 record
(*サイコン装着は 3/23、購入後サイコン着けるまで多分900キロくらい乗ってます)

Distance : 106.48
Ave 21.8km/h
Max 47.1km/h
Odo 307.1km
Time 4:51’53
スポンサーサイト

懐かしの三鷹・吉祥寺

4/10
南半球出張から朝帰りで体力的にはキツかったが、かねてから雑誌で読んで気になっていた神田川に、仮眠後まだ体は疲れていたが、限界だと思ったら引き返してくればいいやと、12時半頃に自宅を出発。テレ朝通りまでの登り坂は左より右の方が幾分楽だということに気づいた。 やられたのは西麻布から高樹町までの登り坂、表参道も原宿直前はかなりの登り坂で、やはり都内(山手線内)は登り坂が多いことに改めて実感した。

井の頭通りに入ってからもアップダウンがいくつかあったが、都内ほどではなく、思ったよりも走りやすい。 すぐに一車線になったが、車のスピードが遅いので、むしろ車を抜きながら走る感じ。 でもって、環七&甲州街道を越えたあとは、2車線になるので、これが結構スピード出せる。 車と抜きつ抜かれつ、信号待ちでは必ず追いつき、信号無視も駆使し、確実に車より早く吉祥寺へ。 しかし甲州街道越えてから吉祥寺まではあっと言う間で、とても走りやすく、甲州街道時点ではave22キロだったのが、吉祥寺到着前には26.2キロまでアップ。
ほぼ30キロ平均で走れたかな。

吉祥寺までの16キロ強、実質30分強で着いたな。

途中代田橋の辺りで、メットローディーに追いついたが、軽く追い抜かして、抜き去っておいた。 恐れをなしたのか、甲州街道で別方面に逃げたやうだ。
やはり、マシンよりもエンジンが大事だな。

吉祥寺はスルーして井の頭公園から万助橋経由玉川上水桜並木沿いを三鷹まで走り、すずかけ通りを曲がって下連雀3丁目のかつての我が家へ。隣の渡邊家は昔のまま、我が家は新しく建て替えられていた。

懐かしい道を通って井口まで走る。 あの辺は小6・中高時代によく自転車で走ったエリア。 高校時代はバイクだったり、大学時代は車だったりしたが。井口241のかつての我が家は多少修繕はしているようだが、ほぼ原型を
保ったまま、居住人と目が合ってしまい気まずい雰囲気に。 でもしつこく撮影してきた。

いつもの通学路、井口小学校と第二小学校を両方視察し、大沢から調布方面に足を伸ばしたが、野川付近で前身をやめ野川沿いに西へ。 かつてとうのすと弱ったスズメ(雛?)を爆竹で爆破した地点を確認し、コカコーラ・ホームサイズ(500ml)を購入した食料品店を確認し、防空壕跡を探したが見つからず、30m道路を気合で走破し、久我山へ。

一昨年電車で三鷹吉祥寺方面を歩き回った際には、さすがに久我山までは足を伸ばせず、吉祥寺で日が暮れて帰宅したが、今回は機動力あるので、大沢から久我山まで一気に30m道路を走った。
20年振りの久我山駅周辺だと思う。 最後が89年11月だとしたら、10年超である。

久我山寮の跡にはマンションが建っていた。 クリーニング屋は健在だったが、食料品店はなくなっていた。
NさんちやKさんちも探してみたが見つからず。
人見街道を環八まで出て(路肩のない一車線路で、すごく走りにくかった)、さすがに環八は30キロ超でスイスイ。 甲州街道(正確に言うならば、中央高速道)にぶつかったので、素直に左折。 アップダウンが多少あったが、
走りやすい道だった。 井の頭通り同様、順調に時速30キロペース。

途中ふざけたローディー(メットも被っておらず煙草なぞふかしていたので、ローディーとは呼べないが、バイクはロード)を余裕で交わして、さすがに井の頭通りと違って車には負けるが、順調に新宿まで到達。
外苑東通り経由帰宅した。 走行距離は計61キロ。

鶴見往復(15号デビュー!)

4/11

今日は午後は用事があったので、午前中のみ軽く走ることに。
往復40キロくらいを目処に川崎の鶴見中継点を目指して走った。
八つ山橋でメッセンジャーバックを背負った、自転車慣れした風なクロスバイクに追いつき、軽く抜いておいた。 しかし、プロの意地だったのか、青物横丁の先で油断してのろく走っていたら抜き返された。
これが40キロメットローディーなら「お先にどうぞ」だが、プロとは言え、ヘルメットも被らないクロスに負けるわけには行かない。 20秒後には抜き去って約10分、ふと後ろを見ると背後に奴が迫ってきている。 当然抜かせない、猛ダッシュし振り切ったが死ぬほど暑くなってきたので、脇道に入り休憩&着替え。 奴には「2度も抜き去られた屈辱」を味合わせ消え去ることに。

しかし、そんな走り方では、マスク人としては辛いものがあるので、その後は30キロ弱くらいで楽に走った。
海岸に近いこともあり、15号は基本はアップダウンが少ない国道だが、橋はいかん。 まずは多摩川六郷橋、ヒルクライム辛かった。 でもって鶴見橋、ランナーにとっても楽じゃないだろうが、慣性が武器でマシン10キロ加重
されてる自転車は滅法坂に弱い。

時速10キロ切るんじゃないかという亀ペースで坂を登り、40キロで下る。
子安のちょい手前、鶴見線の国道という駅を折り返し点として復路に就く。
折り返し直前、メット・ローディーと交差点で並び、ぶっちぎる。
途中ローディーの集会@自転車屋も見る。

復路は多少登りなのか、向かい風なのか、往路ほどスピードが出ない。
往路が順調に時速30キロだったとすると、復路は23キロ程度か。
ま、しかし、基本平坦な15号なので、難なく麻布に戻る。
八つ山橋は往路の方がキツク感じた。 勾配が激しいのだろう。

国道1号は相当アップダウンがあるから、キツイと思うが、15号経由なら、横浜まで1時間ちょっとで行けそうだな。今知ったけど、国道も鶴見も横浜市なんだ。 自転車で初の横浜入りだったらしい。 記念すべき日である。

復路はこれと言ったイベントはなく、普通に抜きまくって帰宅。
多摩川CR以外で抜き去られたこと基本的になし。 抜き去ることは数え切れないが。 しかし、往路のクロバイはしつこかった。 プロに違いない。 普通は恐れをなして逃げるものだが、多摩サイのメタボローディーに匹敵
するしつこさであった。

俺は年末のボーナスまでに貯金をし、ロードバイクを買う予定。
学生時代スキー1本10万円×2本、ウエア10万、合宿50万かけていたし、ちょっと前は30万円のパソコンも抵抗なく買っていたのに、自転車に10万出すと思うと、中高生の子供たちを持った親として躊躇するものがある。

年末までにいくら貯金できるかにもよるが、本体は15万円以内に収めたい。
恐らくビンディングペダルとか専用シューズとかで出費がかさむので、本体15万円でも総額20万円程度の投資が必要になると思う。 駐在時代に貯めた貯金は取り崩さず、借金せずに20万円出せるだけ節約したい。
12月末のロードバイク購入を目標にあと8ヶ月節約生活に励もう。

俺はそんなに感じないが、自転車(特にロード)は腹が減るらしい。
ローディにメタボ体型が多いのも、カーボローディングや、ハンガーノック対策とか言いながら、好きなだけ(消費エネルギー以上に)食ってる奴が多いからだと思う。 普段通りの食生活で、平日5日で60キロ、週末で100キロ超乗れば効果はあるはず。

しかし、あのfuru8maさん(毎日100キロ走行)ですら、ダイエットには成功していないという事実、どう捉えれば良いものか。 ランニングの方がダイエットには効果ありそうだが、いかんせん走るのが嫌いな俺には向かない。 歩くのは嫌いでないが、遠くに行けないのがつまらない。 やはり普通の食生活で自転車乗るのが良いのかな。 腿を
太くしてエンジンとパワーを付けることとしよう。

季節の変わり目ですね

4/12

朝から晩まで一貫して雨90%だったし、見るからに今にも振り出しそうな気配
だったが、じてつう強行。 到着までどうにか持ったが、30分遅かったら
ずぶ濡れだったな。

土日が暖かく、乗っている内に凄く暑くなったこともあり、一応冬に着るスーツは
着たものの、初めてコートなしで通勤。(除く:金曜日)

しかも入社23年にして初めて(ノーネクタイ日でないのに)ネクタイ忘れて
出勤、会社のエレベーター乗ってから気がついた。 予備を会社に置いておいて
良かった。。。。

でもって19階に上がったら、気温は11度。 ほう。。。。 もっと暖かい日に
コート着て通勤したのが、いかにも暑かったか。 今日はちょっと肌寒かったが
後半は快適だった。 

しかし帰るときは真冬並みの7度に、しかも素手。。。。。 雨降り続いていたから
諦めて電車で帰ったが、中途半端な気候だったら危ないことに。。。。

4度の酎ハイとは言え、3本飲むと早寝&熟睡しても翌日辛いことが分かった
ので、今夜は1本飲んだ状態で2本目はベッドに。 案の定一杯飲んだだけで
敢え無くダウン。 しかし酒量が足りず5時前に覚醒。 何度も寝なおして
やっと起きたらまだ6:20、うーむ。。。。微妙だ。

4/13

ま、しかし頭もすっきりしてたので、7時に家を出た。
7時半過ぎに会社に着いたので、即20分自転車遊び。
8:20に席に戻り仕事開始。

夜は帰宅後、軽く乗りに行った。 六本木・青山近辺。

平日はなかなか距離が稼げない

4/13

ま、しかし頭もすっきりしてたので、7時に家を出た。
7時半過ぎに会社に着いたので、即20分自転車遊び。
8:20に席に戻り仕事開始。

夜は帰宅後、軽く乗りに行った。 六本木・青山近辺。
距離は日曜日の恵比寿往復(9キロ強)と、月曜日の往路のみと合わせ、合計42キロ弱。 
今日だけでは、27キロくらいか。 平日なので仕方ないな。

サイコンデータ

Dist 41.79 (4/12-13)
Ave 20.20
Max 38.10
Odo 472
Time 2:03'58

雨は本当にうんざりです

4/14 & 4/15

4/14は往路のみ自転車。 夜は飲み会。
4/15は復路のみ自転車、着替えて再出発。 浜松町から汐留経由築地市場まで足を伸ばし、いつもの通勤復路を走り、湾岸通りを少し遠回りして距離を稼ぐ。
2日間で29キロ弱。 平日でも1日20キロは乗りたいな。

4/16

朝は雨が降らない予定だったので、往路だけでも自転車で通勤予定だったが、家を出たら雨。
やむなく電車通勤。 しかしその後雨足が強まったので、下手に降る前に出発していたら大変なことになったところ。

荒サイ初TT(タイムトライアル)20キロ

4/17

荒サイへのエントリーを船堀にすると、途中信号が多過ぎるので、昭和通り(国道4号線)経由千住(北千住)からのエントリーを試みる。 地図で確認したところ、丸子橋までとそんなに変わらない感じに見えたので、10キロちょいかなと思っていたら、もう少し遠いことが判明。 中原街道と異なりアップダウンはほとんどなく走りやすい。
但し幹線道路だけあって交通量は多く、大型車両も多いので、若干危険である。 車線は多いが、大型車両が駐車していたりして、2車線目を使わざるを得ないことも多々。

自宅から13.5キロ走ったところで、遂に「千住大橋」に到着。 やっと荒川だと喜んでCRを目指したが、住宅街を走らないことには川沿いに出られない。 やっと川沿いに出たと思ったら。。。。。。。。あれCRがないぞ。。。。。 う、ここは荒川ではなくて隅田川である。 やられた。

携帯マップで位置確認すると、隅田川沿いに走れば荒川と合流することが分かったので、引き返さずにそのまま隅田川沿いを走り始めた。 走りにくいブロック路面を300mほど走ったら、川沿い道はなくなり、一般道へ降りたところ、川とは別の方向へ進んでいる。 何とか川沿いに戻ろうと必死で道を探すが全て駄目。 隅田川は川沿いを走るようにはなっていない模様。

やむなく再度携帯マップで確認したところ、不愉快な行き方だが荒川まで辿り着けるルートを発見。 何とか荒川に辿り着いた。 CRに入り埼玉方面に走るとすぐに「15キロ」標識があり。 取りあえず向かい風っぽいので、20キロを目指して走る。 しかし路面かかなりの部分濡れており(というか水溜りになっており)少し走ると全身ビショビショになってきた。

ローディの数も少なく、皆雨が上がった直後の荒サイの状況は知っているらしく、今日は避けたのであろう。 こちらは意地になってビショビショになりながらも20キロ地点まで走り、そこから20キロ耐久(?)タイムトライアルを開始。 時速20キロ平均なら1時間というコース。
ストップウォッチも使い、20キロ地点のラインからスタート!

初めは予想通りの追い風であり、平均時速30キロくらいで飛ばせたので、1キロ2分ペース。
3キロで6:20くらいだったかな。 しかし4キロでは既に9分を上回っており、かつ風向きも変わってきて30キロ維持は不可能に。 その後もまさかの向かい風や、どうしようもない水溜りの連続、さらに悪いことには車止めで停止せざるを得ない部分もあり、気持ち的にかなり
萎えてきた。

最初の2-3キロでは、「30キロ平均で40分か!」と勇んだが、最悪地点では時速17キロくらいまで落ちてきて、しかも風がなくなった平坦な場所でも20キロくらいしか出ず、ギアも有り得なく低速であり、足が回らないので、まさかのハンガーノックが頭によぎったが、朝飯もキッチリ食ったし、総走行距離で30キロを超えた程度でなるわけないだろと否定したい気持ちでいっぱい。 しかし同じルートを通勤しなれている人でさえ、体調次第ではハンガーノックになり得るわけで、先々週100キロ走れたから、今日は30-40キロでダウンするわけないとは言い切れないと思い、不安を抱えつつ上がらないスピードにイライラしながらタイムはとっくに諦め、ダラダラと走行する。 それにしてもびしょ濡れのジーンズは重いし冷たいし不快だし、もう二度と雨上がりの荒サイは来るのを止めようと心に決めた。

それにしてもあまりに遅いので、12キロ地点(8キロ走行後)で、まさかの途中停止し、10秒ほど体をほぐした後、いちかばちかの加速。 25キロくらいまでは上がったが、やはりキツイ。 仕方ない、1時間切れればいいか。 あるいは前半の貯金を使って、後半は25キロをキープして50分を狙うか、ま最初から頑張り過ぎると、次に抜かねばならない目標が高くなり過ぎるので、次回コンディションの良い時に楽勝に抜けるよう、初回の参考タイムは悪い方がいいやと開き直り、売り切れてもいいやと投げやりに加速したりしてた。

そうこうしている内に、坂で10キロに落ちることもあれば、コンスタントに30キロを維持できる場所も。 やぱーり、さっきのは向かい風が原因だったんだと納得。 足はやばかったけど、こうなったらもうやれる限りやるしかないとスパート。 意地でも50分は切ってやると、基本30キロペースで最後の5キロは走ったと思う。 1キロ毎にタイムチェックしていたが、残り2キロで43分台。 お、これは48分台でゴールできるかな(実は頭の中には47分台という文字があったが、敢えて無視して48分を目標として設定)。 ラスト1キロ、46分直前の45分台終わりあたり。 ラスト1キロで失敗しなければ、48分台は行けるなと思ったが、さすがにラスト1キロ、スプリントでダッシュしまくり、ゴール! タイムはなんと」「47分38秒!」。 やった47分台だ。 この記録が今後の参考タイムとなる。
さあ、頑張ってタイムを縮めるぞ!

荒サイの0キロ地点というのは、河口でもなんでもなく、0キロを越えてもまだCRは続く。
なんだよ、海の中走ってんのかよ。 ありえねぇよとか思いつつ、荒サイが終了する地点(新砂船着場)までそのまま走り(ウィニングランっぽい気分で)、休憩。 ドロドロになっていたので、ウェットティッシュで背中とかばんと自転車を清掃、あまり綺麗にはならなかったが、ティッシュのドロドロに。

橋まで戻り、どうしたものか考えたが、帰路につくとすぐに木場であり、30-40分もすれば十分に帰宅できるが、帰宅リミット時間にはまだ2時間近く余裕あり。
江戸サイ行きましたよ、がしかし旧江戸川ね。 まったりしてました、川見えないし。
葛西臨海公園につながっていて快適なロードでした。 葛西から辰巳を経由して、晴海通りにぶつかりまして、なじみの豊洲を経由して、いつもの通勤経路へ。

そこで、出会いました。 パッと見、普通のミニベロライダー。  ロードには負けてもミニベロには負けないだろと軽く抜いたところ、しばらくして抜き返された。 良く見ると、レーパン履いて、しかもビンディングペダルである。 ミニベロに騙された。 プロのバイクライダーであった。 さりとて、こっちは26インチ、小径には負けられません。 基本リードです。
しかし、こっちはフラットペダルですから、プロには負ける、5キロくらいデッドヒートを繰り返しましたが、敢え無く抜き去られることに。 ミニベロ対決、初の完敗です。 やはり、マシンより脚と技術とペダルの勝利でしたね。 俺もビンディングペダルにしてやる!

仕事サボってペダル購入してやる! でもって70キロ。 疲労度は大したことなし。 一休みしてジムへ行く。

荒サイTT 風に負ける

4/18

今日は長男の14歳の誕生日。 しかし当人は朝から晩まで映画三昧で4本見るらしい。
で、私は自転車です。 荒サイを基本としているが、エントリーポイントについては試行錯誤中。
船堀までは信号多過ぎ、葛西はアップダウン多過ぎ。 昨日の千住は。。。。間違えたけど、4号は運転難しいっていうか危険だな。 でもって、今日トライしたのは6号でございます。
日比谷通りから、皇居を掠めて神田で懐かしの靖国通りでございます。

メットなしローディ居ました。 私はクロスなので、ローディには敬意を払っております。
追い付いても1キロは抜きません。 基本あと付きます。 声かける勇気ないけど。
でもってつきましたがノンビリペースなので、抜かせて頂きました。
その後、初心者クロス軍団が前に。 巡航速度20キロ行ってるかどうか。 これは申し訳ない、抜かさせて頂きました。 でもって6号です。 割と走り易い。 個人的には4号より走り易いかな。 荒サイへのエントリー試行錯誤です。 大手町で抜いたはずのメットなしローディが浅草で再登場。 後ろ付かせてもらいました。 が、意外とへっぽこ(というかマイペースのでだったので、抜かせて頂きました。 で、やっと荒サイ到着。 エントリーしたところ、9km地点でしたね。 いきなり登りです。 登りは嫌いです。

途中、抜いて頂いたローディにはもれなくストークさせて頂きました。 だって相手は単独で走ってるつもり。 でもって、まさかクロスのフラット・スニーカーで前牽けないでしょ。 だから後ろにピタリ付くしか選択肢はないんです。 後ろに付かれて不快だと思うローディは居ても、クロスに前牽かれて耐えられるローディは居ないでしょうから。  って理屈で、常に風除けに使わせて頂きました! 無断で失礼。 でも俺なりの礼儀なんです。 所詮クロスのフラット・スニーカーですから。 ジャージも着てないし。 ジーンズだし。

でも、これだけコンディション違って、ある程度付いて行ける俺の脚ってどうよ? マシンとウェアに金掛けて練習すれば、そこそこ行くかも? しかし、初心者含め結構皆つま先近いところで踏んでいるんだけど、俺は土踏まずか下手すると踵で踏んでる。 サドルのポジション悪いのかな? 調整必要かも。

さて、河口から30キロくらいまで走りました。 多少の向かい風、支流にぶつかってロードが中断されたところで、時間的にもランチブレイク。 パン食べて、引き返して自販機でダカラを買ってまったり。 途中ローディに牽いてもらったりして、20キロ地点に戻った。 この時点で既に60キロ近く走行している。 自分としては、カーボローディングは済ませたつもり。

ストップウォッチでスタート、コンディションは悪くない。 ロードコンディションは前日とは比べ物にならないほど良い。 スタート、スピード出ない。 前日はよほどの追い風だったのか?あるいは脚が売り切れかけてる? 分からん。。。 しかしラッキーなことに何度もローディに牽いてもらう。 前日はゼロ、単独走行でした。 なので、スタートこそ乗らなかったけど、記録更新は確信してました。 しかし単独時のスピードは上がらない。 前日はハンガーノックかと思うほど辛かった。 最低記録からのデビューを確信した。 しかし。。。。。 調子良かったはずの今日のタイムは55分超、前日より8分遅い。 有り得ん。 何が原因だ? スタート前に走りすぎたのか? 単純に風に恵まれなかったか? なぞである。 あれだけヘタレで47分台、あれだけローディのお世話になって55分台。 何かおかしい。 10本は走って解明するしかないやうだ。

前日の0キロ通過地点は残念感はあったものの、ウィニングラン的気分でもあった。
しかし今日は。。。。 疲労困憊。 しばらく動けず。 やられた。 嘘だろ。 あれだけローディに牽かれたのに8分ビハインドって??

傷心の俺は、まっすぐ西へ行く。 正直疲労困憊しているので、スピード出す気はあまりない。 ダラダラぽたぽた。 あまりに寂れた道もいやなので、とりあえず信号を機にメインロードに戻ったところ、ちゃらいローディカップルに遭遇。 一応ローディなので、敬意を払い3キロくらい後ろを走ったかな。 俺も走行距離70キロ越えているので、脚は楽ではないし。 抜きたい気分でもないし。

でもさ、どうやらカップルの他にもグループ構成員が居るらしい。 俺が曲がりなりにもメット被ったクロスで速そうなので、気を使って俺の後ろに付いてるみたい。 これはパーティー分断して可哀想。 ま、俺が大人の対応で止まって先に行かすって選択肢もあるんだろうけど、どうも前の女の惚けた反応が気に触るし、二人基本遅いし、抜くことに決定。 すいてるところで抜きました。 のろいパーティーに先越されるほど、乳酸腿でも有り得ないっす。

木場の辺りで抜き去って茅場町ですかね。 左に逸れました。 それなくても抜かれるつもりはないけれど、女性含むパーティに単独で負けるはずもなし。 一応体力ありますし。 技術とマシンはともかくとして。 ま、その後は大人しく帰ってきたとさ。 ちゃんちゃん。

走れない。。。。

4/19/20

じてつう往復+港区ポタリングで、25キロ超。
4/20は往路のみ、夜は雨。

待望のビンディングペダル装着!

4/24

遂に買ってしまいました。 ビンディングペダル。 最初は入門用のA530 半分はフラットでございます。 半端やな。 しゃーないやろ。 通勤するんやし。 でもってシューズも買いました。 一番安いやつ(8000円)。 最初だから許して。

立ちゴケは命に関わるので、まずは練習。 リリースは簡単なやうだ。 しかし、入れるのは結構難しい。 安全面は確保できたが、これではタイムが稼げない。

今日はまたまた荒サイ。 ビンディングで臨む初の20キロ。 自己新記録は47分38秒、これは抜かねばSPDが泣く。 でもって満を持して出発!。 おー追い風やね。 1キロ2分切るいいペース。 途中なんどかローディの後ろに付くが、どうも遅い。 俺は今日の荒サイで一番速い男である。 遠慮は要らない。 がんがん抜いて飛ばした結果。 なんと、自己最高記録である47分台を奇跡の10分40秒更新する「36分58秒」で走破。 この記録はしばらく破られないと思う。 自分でも。 平均35キロ以上で走ってる。 原付なら逮捕だ。 俺はロードバイクを買って参戦する権利を得たと思う。 で、いつロードバイク買うの? それが問題である。 多分来年。でもって、多分今年中にローンで買うと思う。

晴海発、業平橋経由少々道を間違えて遠回りをしてから6号経由荒サイエントリーし、20キロ地点と0キロ地点で折り返し、船堀 exit で清澄経由蓬莱橋、そのまま海岸通りを走り、品川の先を右折し15号八つ山橋を通って札の辻、白金に戻る形で三光通り(そんなのあるか?)を恵比寿手前まで、天元寺を右折し古川橋経由帰還。 総走行距離80キロでした。

荒サイの往路はノンビリ走ったし、足を残したかったので、何人かローディに抜かれたけど、気合入れて走った20キロは、なんと抜くことはあっても一人にも抜かれなかった。 強いて言えば、後ろに付いてみたローディに千切られた程度か。 しかしゴール地点でも100mくらいしか離れていなかったので、ほぼ5キロくらい同じペースで走ったことになる。
ビンディングを手に入れた結果、そんじょそこらのローディには負けなくなった。
となると、ロードを手に入れウェアを着込めば、でもってロードの乗り方に慣れれば、レースに出てもそこそこの成績が残せるのではないかという気がした。 ただし課題は登る。

平日も地味に稼ぐ

4/28

予想通り朝は大雨、帰宅時も怪しい気候だったが、降ってはいなかったので、復路じてつう。
帰宅後、シューズ履き替えて、大井競馬場往復。 海岸通りって意外に通りにくい。 八つ山あるが、素直に15号の方がマシかも。 前日と合わせて35キロ走行。 今日だけなら、28キロ強かな。

4/27

午後から雨のため、往路のみじてつう。 MARINは駐輪場に。
乗れなくもない天気だったが、明朝大雨の予想だったので、諦めることに。

4/26

じてつう往復後、近場を走って23キロ。

4/25

今日は午前中に神宮外苑、午後は丸子橋往復、約45キロ走行しました。
SPDの威力は感じない訳ではないが、タイムを取ってみないと3割の違いを体感するのは難しい。 タイムは確実に3割縮まるとは思うが。 フラット面も試してみたが、雨ではなかったせいか、全く違和感なし。 もっとも、SPD面を踏んでしまう不愉快感はあるが、これはひとつのペダルに両方の機能を求めている以上、犠牲にせねばならない不便性であろう。
明日は初の革靴でのトライアル。 雨が降らない限りダンシングもできそうな感覚であ

今日からGW開始です! 天気になりますように。

4/29

普段通りに起きて、独り寂しくしっかり朝食採ってエネルギー補給。 素直に札の辻から15号に入り、一気に横浜へ。 途中ローディの後ろに付いたり、抜いたり抜かれたり。 かなり長い距離(20キロ超?)前後を一緒に走っており、後半は引き離されたローディに最後の最後、横浜駅直前で追い付き、信号のタイミングで抜き去ったが、その後追ってくる気配はなし。 結局彼とのレース(?)は最終局面で俺が勝利することに。
面白かったのはローディ2人(ひとりはジャージ、一人は普段着)と俺の3人で5-6キロとレイン状態だったが、3人ともA530のペダルだったこと。 やはり人気があるペダルで、しかもロードバイクにも付ける人が多いことが分かった。

向かい風が結構厳しく、独りだと20-25キロが精一杯。 後ろについてやっと30キロ越えという感じで、32キロの行程を1時間半かけて走破。 9時半着。

実家で軽くエネルギー補給し2時間ほど休憩。 11時半に家を出たが、高島の交差点で右折した瞬間、もの凄い追い風に。 あ、その前に、山手トンネルは柏葉側から石川町に向けて、もの凄い下り坂になっている(あるいは追い風だったか??)ようで、いきなり40キロ越えてびっくりした。 さて高島からの追い風は凄かった。 風向きが変わらなければ、帰りは追い風になるはずとは思っていたが、何もしなくても30キロ、ちょっと気合で漕ぐとすぐに40キロ越える。 こないだの荒川20キロTTと言い、今回のウルトラ追い風と言い、やはり自転車は風による影響は甚大である。 あっと言う間に15キロ超走って六郷大橋着。 真っ直ぐ帰ったら65キロくらいの走行距離しか稼げないので、次回のこともあったし、2時間休憩後のウルトラ追い風だったこともあり、全然疲れていなかったので、多摩サイに侵入することに。 途中方角的にかなり追い風だった。 対向車線の自転車は凄く辛そう。 取りあえず丸子橋まで8キロ強ってところかな。 そこからは多摩堤通りを二子玉川まで。 玉川通りで多摩川を越え神奈川側に戻り、246へ。 246を少しだけ神奈川方面に走りUターン、そのまま自動車専用道路で再び多摩川を越え駒沢まで一気に走る。 ここでエネルギー補給休憩、コーラ買って、実家でもらった全りゅう粉のパンを一個食す。

そこから渋谷まで走ったが、やはり結構起伏がある。 15号以外は全部ダメだな。 渋谷から六本木通りでは面白みに欠けるので、そのまま246を青山通りに。 神宮外苑を一周して六本木経由帰宅。 この時点で82キロ。

その後、遅い昼食(15時過ぎ開始)でビールを2杯のみ休憩、コーヒー飲んで自転車磨いて、今度はスニーカーで汐留往復約10キロ。 合計92キロ強となりました。

4月の走行距離(やっとサイコンで1ヶ月合計)

4/30

じてつう往復14キロ弱のみ。
中日はお休み、明日に向けて英気を養います。


<4月の走行距離>

4月合計: 782.08 km
Dist 13.82
Ave 18.70
Max 31.90
Odo 983
Time 0:44'24
プロフィール

Muirwoods

Author:Muirwoods
2010年1月、45歳にして、短距離通勤用として購入したクロスバイク(MARIN Muirwoods、26インチMTB仕様)がいつのまに生活の中心的存在となり、Muirwoods号で300キロ超のロングライドに挑戦し、2010年末46歳でロードバイクデビューしました。

ロードバイク1台目は「Cervelo RS」。
11年7月にジャカルタに赴任、CAAD10を新規購入して持ち込みましたが、事故で大怪我をしてしまい、現在自転車活動は休止中です。

本年10/10を以って50歳になりした。
50代の10年も、頑張ります!!

カレンダー
02 | 2010/04 | 05
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。