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記録更新&1000キロ突破!

5/1

明治通り、駒沢通り、山手通り、井の頭通り、甲州街道経由国立へ。 母校(高校)に20数年ぶりに訪れ、国立駅周辺をチェックしたが、東西書店と白十字以外のお店は全部変わっていた。 みちくさだったか、しょっちゅう帰りに寄っていたお店もなくなっていた。 原爆屋(広島屋)もなくなっていた。

桐朋から立川方面に移動し、甲州街道に戻り日野橋へ。 日野橋から多摩サイにエントリーし、河口まで40キロ走破。 基本向かい風。 途中オレンジのローディーに牽っぱってもらう。 

帰路は六郷大橋から第一京浜。 追い風だったので、30-40キロ程度で順調に走行。 坂や向かい風より、順調に巡航している時のほうがビンディングペダルの効果を感じる気がする。

でもって記録更新。 107キロでした。
同時にサイコン装着(3/23)以来の累積走行距離が遂に1000キロを突破。
4桁への参入は、「超」初心者から、「初心者」への格上げかな?
あ、でもパンク修理すら経験ないし、輪行も未体験だし、車載すらやったことないんで、まだ「超」っすね(苦笑)


5/2

今日は車で遠出の予定があったことから、朝30分ちょっと、夕方30分ちょっとの「28キロ」でおしまい。 あまり連続させると、スタミナ持たないので、小休止も必要かな。 実際朝は脚が重かったし。
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江戸サイデビュー!

5/3

今日は午後から両親が来るので、午前中のみ3時間ちょっと。
江戸川に行ったことがなかったので、国道6号線で荒川を越えて江戸川まで直行。
途中中川とかもあるので、結構遠く、20キロくらいあったかな。 1時間近くかかったことになる。 で、CRにエントリーしたところは、海から17キロ付近。 しかし、予想以上に工事中が多く、悪路(砂利道)区間が多く出現する。 かつ基本土手沿いがCRになっているのだが、かかっている橋が土手と同じ高さなので、橋にぶつかる度に坂を上り下りして川沿いに出るか、信号待ちを余儀なくされる。 これは荒川にも多摩川にもない現象(多摩川の場合は、多少上り下りはあるが、無駄なくスムーズに通過できるように設計されている)

20キロちょっとまで行ったが、またもやCRが途切れていたのと、帰りが向かい風になりそうだったことから、ちょっと早めのUターン&エネルギー補給。 今日はチョコとチョコクッキーにアクエリアスを持参。 Uターン場所は三郷(埼玉)と流山(千葉)の間くらいか。 改めて確認したが、三郷市というのは埼玉県の最南端というか最東南端というか、一番右下に位置しており、東京都(葛飾区)と千葉県(松戸市)と境界を接している。 ほんの3キロちょいしか北上しなかったのに、埼玉県に到達していたわけだ。 でもって帰路は予想通り(以上)の向かい風で走りづらく、ロード自体は整備されている区間は多摩サイよりはるかに広く走りやすく悪くないのだが、いかんせん未整備区間が多いのと、橋にぶつかるたびに不快な思いをさせられる点で難点が多い。 総合点で評価するなら、荒川>多摩川>江戸川の順番だな。 もっとも更に北上した場合の状況は荒川・江戸川共に要チェックだが。 そう考えると、利根川も是非走ってみたいものだ。

CRメインは篠崎水門から葛西臨海公園に向かう右手の支流の方に向かうようだったが、本流に沿って行ったので、あっと言う間に河口に出て終わってしまった。 幹線道路が見つからず、住宅街を走ったが、図らずも千葉県市川市に入っていた。 最寄り駅は妙典だと。 研修所の近くまで来ていたようだ。 浦安経由新大橋通りに入り、ひたすら真っ直ぐ汐留まで走り帰宅。 走行距離65キロ。 夕方も浜離宮往復したので、1日合計で75キロ。

埼玉を攻める

5/4

今日は3時半までに戻れば良いので、ちょっと遠出できそう。 近場のCRは一通り走ってみたので、懸案だった国道4号を極めてみることにした。 荒川を越えてしばらく行くと「せんべいいの町」草加市があるので、そこまで行ってみようと4号線を北上した。 4号線も上野駅あたり(台東区)は多少下町風でゴチャゴチャしてはいるもののまだ都心な雰囲気だが、荒川区に入り三ノ輪だの南千住辺りになると完全に下町で、パチンコ屋の開店待ちの中年親父がうろついていたりして、明らかに23区の南西側とは異なりガラの悪い街並になってくる。 荒川を越えると足立区だが、ここは荒川区ほどガラは悪くないが、東京都内というよりも埼玉の香りが漂うエリアとなってくる。 でまたやたらでかい!(笑) 台東区・荒川区は一瞬で終わったのに、延々とどこまで行っても足立区である。 さすが足立ナンバーというくらいだ。 23区内には他にも世田谷区や大田区、練馬区、江戸川区といった大型区があるが、足立区も南北にかなり長い。
荒川の北にまだ東京がこんなに余っていたのかと驚いた。  以前にも行ったことのある竹ノ塚は東武伊勢崎線の東京最後の駅であることを再確認し、実に東京のはずれになることが分かった。 もっとも奥多摩よりはずっと都心から近いが。 

でもって、念願の草加市に入ったのが、出発後20キロ強、時間にして1時間はかかったな。 さすが埼玉、簡単には入れない。 でもって、4号線を走っている時に、草加は9キロとか一桁表示だが、「春日部28キロ」というのが微妙に気になってきた。 28キロなら1時間半あれば辿り着ける。 今日は約6時間走れる予定なので、休憩時間を入れても往復3時間相当の場所であれば、特に問題はなさそうである。 若干追い風気味だったのが気にはなったが。

出発前は、目標草加、余裕があったら越谷辺りまで足を伸ばしてみようかと考えていたが、さすが deep in 埼玉の春日部までは考えていなかった。 しかし、心の中は既に決まっていた。 「今日の目標は春日部である!」と。 春日部と言えば、埼玉でも北部に位置し、最東部ではあるものの、茨城県や栃木県を意識せざるを得ない、東京とは大きく離れた(越谷でも遠いと思うのに、春日部から通勤するやつっているのか!?)くらいの場所、そこに自転車で行けてしまうということに驚きを隠し得なかった。 特に浅草や北千住から乗り込んで栃木に向かう際、春日部と言えば、もう栃木に近い場所というイメージだった。 下手すりゃ栃木まで自転車で行けるんじゃないだろうかと思わせる距離である。

追い風に乗ってスイスイと走る走る自転車はあっと言う間に草加・越谷を越え、遂に春日部到着! 日本橋から34キロ地点まで行って引き返してきた。 麻布から2時間弱、約40キロの道のりである。 帰りは当然向かい風だが、むしろ東方からの横風であり、思ったほどの障害ではなかった。(これが荒サイでは恐怖の向かい風となるのである) いったん春日部を出、越谷に入ったところで自販機発見(なんと春日部には国道沿いにも関わらず自販機がない!)、そこまで田舎かよ、と純粋に驚く。 東京では10歩歩けば自販機にぶつかるって状況なのに。。。。
やはり国道沿いで止まるなんて自転車くらいなんだろうな。 越谷北部でパン2個とコーラの昼食(初めて Free Cokeを飲んでみた)を済ませ、順調に草加まで戻ってきて、もう少しで都内というところで、このまま戻ってはつまらない、時間もあるし荒サイ走るにしても、千住エントリーから河口までじゃ短くてつまらない。 どうせならもっと埼玉県を西に進み、鳩ヶ谷だの川口だの視察してから荒サイ入りしようかと、県道を西へと左折した。 さすがに春日部を経験すると、草加は都会に思えるが、国道から一歩県道に入ると景色は一気に「ザ・埼玉」である。 道に入ってきた軽自動車がノロノロ発進しているので、いつもの通り右から抜かそうかと道の中央に寄ってみたが、そこまで遅くはなかったので、普通に左に戻って、信号で軽の横に停車。
すると出てきた! さすが埼玉! パンチパーマのお兄さん(ってか40前後かな)がいきなり「おい、ルール守って走った方がいいぞ!」といかにもチンピラ風のしゃべり方にしてみると、極めて全うな内容のご指摘なので、アンバランスさがおかしかったが、俺は俺として何かルールを破ったり、ルールでないにしても、普通はやらない右から抜き(都内では割と普通でおまわりにも注意されない)をやった訳でもないのに、いったい何が言いたいんだこいつ(単なる因縁にしては「ルール守れ」ってのも間抜けな因縁)と無言で顔を見返すと、「チャリンコは道の端っこを走るんだろうが。 中央走ってただろ!」とのご指摘。 「うーん、これは道路交通法の解釈として微妙で争点になりそうな問題だな」(本音的には、「迷惑かけてないんだからうるさいこと言うなよ」とは思ったが、「自転車は車道の左端を走る」というのは、確かに道路交通法に明記されてそうなので、ここで反論しても不利(時間の無駄)と判断し、「分かりました、すみません」と素直に謝ったところ、それ以上の因縁はつけられなかった。

草加から鳩ヶ谷・川口に向かっているはずが、気が付くと足立区に戻っている。 うーむ、侮れぬ足立。 ここで初めて携帯で位置確認、お舎人が近いぞ、未体験ゾーンである。 舎人ライナーに舎人公園、不思議な空間である。 滅多に足を踏み入れない足立区。 都内じゃつまらないので、再度川口を目指す。 県境で記念撮影後、ふと横を見ると、なんとサイクリングロードになっているではないか。 芝川とか言う二級河川だが、CRがある。 しかしやはり二級の悲しさ、小さな道と交差することすらできない。 悲しいロードであったが、往復5-6キロは走っただろうか。 荒川に通じる川であることは確認済みだったので、どうにか荒川に到着。 既に80キロ近く走行していたので、TTはやりたくなかったのだが、エントリーした地点が19キロであり、やることが義務付けられてしまった。 でもって、20キロ地点まで移動したが、ウルトラ追い風。。。。。 気が滅入る。 スタート! 案の定、半端ない向かい風、20キロも出ない。 絶対完走無理、DNF途中棄権間違いなし。 トキ! しかし救世主(結果としては「ごとき」)が現れ、1キロほど牽いてもらうが、ハッキリ言って遅い。 休憩モード走りになったので、抜かせて頂いた。 また地獄の向かい風と戦うこと約1キロ、今度こそ本当の救世主登場! 18キロ地点から3キロ地点まで、実に15キロ牽いてもらった。 当然のことながら、メタボ系ではなく、30そこそこの軽量級のスピード系お兄ちゃん。 アイウェアなしだったな。 あの風の中、アイウェアなしでよくあそこまで長距離飛ばせるもんだ。 しかし本物だったね。 抜くことはあっても、決して抜かれることなく、駆け抜けてくれた。 でもやっぱり障害物がある中で一定の距離をキープするのって難しいね。 1メートル離れると効果なくなるけど、10センチじゃさすがに怖い。 「半キャラずらし」ってやつですか、左右に10センチほどずれて、前後10センチくらいを狙いました。 何度もぶつかりそうになったけど、大丈夫だった。 相手がプロだからかな。 しかし、向こうは体力があるのか、脚力があるのか、まだ走り始めなのか、いくら後ろでも90キロ超走り、そろそろダウン寸前の俺には厳しい修行だった。 それでも必死で15キロ付いていったが、登りで千切られた。。。。。 無念。 しかしありがとう。

しかし、最後の3キロがきつかったこと。 救世主が居なかったら、俺は5キロと持たずにトキだったね。 ありがたや救世主。 でもってタイム。 なんと屈辱の「48‘02.32」。。。。。なんと、向かい風で足売り切れてヒーヒー言いながら、途中下車して休憩取りながら、フラットペダルで走破した初回よりもタイムが悪い。。。。 やはり脚力よりも、パーツよりも、風なんだよなぁ。。。。 初回は最初の3-4キロは追い風だったから。。。 比較すべきは2回目の55分だろうか。 複雑な気分。 80キロ走行後ってのも、さすがに影響ないとは言えないよな。 2回目も結構走った後だったし、朝一は軽快にペダル回せるしね。 でもって、ドロドロのゴール。 死ぬかと思った。 歩行者にとっては、ちょっと強めのそよ風(「気持ち良い風が出てきたねぇ。。」程度の風)が、サイクリストにとって、ここまで過酷な状況を生み出すとは。 風、恐るべし。 追い風、感じないけど絶大なる感謝。

地獄の荒サイTTを終え、葛西でイグジット、あとはノンビリ帰ってきた。 あの通りの名前は忘れたが東西線沿いである。 東陽町とか木場とか門前仲町とか通って、永代橋わたったあと斜めに左折し、新大橋通りとぶつかったので、築地・汐留を経由して帰宅。 112キロ、記録更新。

GW中は良く晴れてくれました

5/7

午後から雨にて、じてつう往路のみ。

5/6

じてつう往復後、ヘルメット&ビンディングシューズで近場をふらふら、風が強く走りづらかったが、なんとか合計30キロ。

5/5

今日はスカイツリーにポタる予定がなくなったので、フラットでぶらぶら。 前日清正公祭りに行ったので、自然とそちらに足が向く。 1号線のアップダウンはうざいが、気合入れなければフラットでもこなせるな。 五反田から山手通りに出て、山手通りを東中野まで走る。 工事中で異常に走りづらい。 大久保通りを右折して、新大久保界隈を視察。 帰りは明治通りで帰宅。 30キロ弱。 やはり都心(西南部)は丘陵地帯なのか坂が多い。

(続)埼玉を攻める


5/8

今日は何となく流山方面を目指したかったが、一方で江戸川周辺も視察したく、取りあえず晴海から葛西へ向かった。 途中荒川を渡ったところ、左岸に非常に綺麗なCRを発見し、入ろうとしたがエントリーを拒否され続け1キロくらい北上を余儀なくされ、無理やり芝坂を上って強行エントリーし、河口へ向かった。 向かい風である。 このCRは葛西臨海公園に直結しており、河口の少し手前で、右岸から左岸に移動することで、荒サイを葛西臨海公園まで走ることができることが分かった。 ここを TOMOO さんが走っているんだな。 臨海公園には入らず、河口で引き返し追い風の中2キロくらい走るが、右岸は何度も行ってるので、右岸には渡らず一般道に下りる。 相変わらず追い風で、かつ歩行者やのろい自転車が居ない分、CRより走りやすい道路をひたすら北上し船堀あたりまで辿り着く。 荒サイはここでやめ江戸川方面に移動。 丁度新中川が旧江戸川と分かれる今井水門のところに到着、その後は新中川の東岸(左岸)のCR(?)を追い風の中快適に走行。 橋も多摩サイ方式で軽く下るだけなので、とても走りやすいロードであった。 強いて言うならば、橋までの高さが2mあるかないかなので、頭ぶつけそうで怖かったけど、そこまでギリギリではなかったかな。 自転車でも走れるけど、他のCRとは異なり、主に歩行者用のパスみたい。

5キロくらい走っただろうか。 総武本線にぶつかったところでロードは終了、一般道に入ったけど、追い風なので走りやすかった。 新中川沿いを走っているものと思っていたら、いつのまにか鉄道沿いになっている。 土手が鉄道に変わってしまった。 新小岩と金町を結ぶ路線、ヤフーで検索しても出てこない。 JRみたいだが、乗客を乗せない業務用路線だろうか。 いずれにせよ江戸川区内を小岩・高砂・柴又と走り江戸川手前で水戸街道(6号線)に入り、江戸川を越え、一気に松戸へ。 松戸からは流山街道に入り、セブンイレブンでトイレを借りて、98円500mlペットボトルお茶を購入し、松戸川の江戸川沿いで小休止&持参したパンを摂取。 その後、県道まで江戸川CR(東岸・左岸)を北上したが、14時半帰宅予定なのに、既に13時になり、かつ帰りは向かい風リスクが高かったので、県道(295)で江戸川を渡り、三郷市に入る。 正に東京外患の入り口を右側に見ながら、八潮方面へと向かったつもりが、危うく葛飾区へ入ってしまうところを、三郷メモリアルパーク(別名:水元公園)で位置確認したところ、今来た道を戻らないと八潮には行けないことが分かり、向かい風の中2-3キロ進んだ道を仕方なく戻ることに。 水元公園から川沿いに走ると、中川にぶつかるようなので、この道を選択し、初の「八潮市」エントリー。 なんだか超ど田舎で、畑を耕すおばあさんとか居て驚いた。 大場川という600mしかない川沿いに出たが、田舎のくせに小洒落たマリーナがあって、場違いな感じ。 水門を渡って葛飾区へエントリー、しばらく超向かい風の中南下したが、すぐに護岸工事にぶつかり、敢え無く住宅地へ。 勝手に水戸街道かと思って右折し、中川を渡ったが、その道は何でもない道であり、環七とぶつかったところで、綾瀬方面に向かったものの、綾瀬が正しい方角なのか疑わしかったので、再度位置確認すると、環七を南下しないと水戸街道には入れないことが分かり、またもや屈辱の引き返し300m。 でもって、環七経由水戸街道に戻り、一気に走破し帰宅した。 やはり国道は優先道路なので、信号が青である時間が長く走りやすい。 が、問題は大型トラックが走っていること。 今日はスワロー運送という悪いトラックが居て、恐怖の幅寄せを何度もされ、何度も抜き返し浅草付近までバトルを繰り広げたが、俺が6号をはずれず右折したのに対し、スワローは直進したので、勝負はつかぬままバトルは終了。 その後、びゅんびゅんと他の自転車乗りを抜き去り置いてきぼりにし、靖国通りへ。 40キロ近く出して日光街道(昭和通り)を渡ろうとしたところ、運悪く赤になったので、昭和通りを左折することに。 昭和通りは、メインの本道が地下に潜っていることから、側道は信号待ちが多く走りにくい。 やはり信号待ちしてでも日比谷通りを行くべきだったと後悔。 日比谷通りは皇居でどん突きで、メイン通りと交差しないので、走りやすい。 特に北上する際には左が皇居なので信号待ちが少なくて済む。

さて、やむなく昭和通りを南下して、金杉橋からいつものルートで帰宅。 71キロでした。 なぜか最高速度が「57.5キロ」有り得ない。 初のサイコン発狂。

初の横浜往復

5/9

今日は母の日のプレゼントを横浜の実家に届けるというミッションがあり、当然のごとく自転車で行くことに。 いつもは南風なのに、今日は北風の予報。 なので、いつもは向かい風に苦しむ往路がびゅんびゅんの追い風で、35-40キロで快適に走れた。 途中アベレージが27キロまで上昇。 が、往路を思うと憂鬱に。。。 柏葉直行では面白くないので、桜木町から海沿いに出て、赤レンガ、大桟橋、山下公園と通過し、本牧へ。 本牧で船やコンテナを見ると、つい仕事を思い出してしまうが、海沿いということもあり風が強い。 というか冷たい。 家を出てからずっとTシャツ1枚でも汗ばむ陽気だったのに、向かい風の中、必死で(汗だくで)漕いでいるはずが、どうも寒い。 漕いでも漕いでも暖かくならない。 しかも途中から高速の下に入ってしまい、ずっと日陰で耐えられないほどに。 ついに(とても珍しいことだが)晴れた午前中にも関わらず、薄手の長袖シャツを着込むことに。 これを着込んで根岸を目指す。 根岸を越え、16号と合流し磯子へ。 磯子警察前で引き返し、16号で関内まで行こうかとも思ったが、ちょっとMというか興味本位で「根岸なんちゃら道路」にエントリー。 発狂の激坂、止まるかと思ったがインナーローでどうにか登頂。 久しぶりに山手のドルフィンを横目に見て、柏葉へと向かう。 実家到着時で「45キロ」。 家で昼食をご馳走になり、2時間半休憩。 14時過ぎに帰路へ。 山手トンネルは実はかなりの下り坂、横浜までは方向的に向かい風ではないので、比較的順調に高島まで走る。 前回は高島町を右折した瞬間から、背中を押されるような強烈な追い風に乗っかり時速40キロで15号を突っ走ったが、今日は向かい風、げんなりしながら15号にエントリー。 あれ、以外にスピード落ちないぞ。 俺のペダリングが上手くなったからか? ん、玄米効果か? 楽勝で時速35キロ出るぞ、基本7速で行けるぞ。。。 うーむ、風向きが変わったのか? あとで調べたが「北北西」の風であり、思いっきり向かい風である。 やはり玄米効果とペダリング効果が。 何だか凄いぞ、どっち方向に曲がってもスピード落ちないぞ、全然疲れないぞ。 なんか楽しかった。 250ccのバイクより速かったし、乗用車も抜いた。 当然自転車なんぞに抜かれるはずもなく、ローディー軍団も軽く千切ったし、前方に見えるバイクは全部抜いたぞ。 何だか偉く好調だぞ、俺。 うーむ。。。。謎である。 体調かな。 いや、玄米効果に違いない(笑)

というわけで、あっと言う間に横浜→十番を走破(1時間ちょいか)し、今日の総走行距離は77キロ超となりました。 直後に犬と走っても疲れは残っておらず、なぜか手だけやたら疲れていて、コーヒーカップを持つのも怪しい。 ポジション変えないとな。 前のめり過ぎて、手に負担が掛かり過ぎてる。 手放し運転できるようなポジションに変えないと。。。。

26インチタイヤ(スリック)は丈夫である

5/12

雨は上がっている予定の朝、路面は濡れている。 ただでもコンディション悪いのに、途中から降ってきた。 最悪。 ついてない。 帰りも晴れてるのに雨マーク、気分どんより。 でも降らなかった。 神宮をちょっと流しメンテナンス。 タイヤの調子は良いらしい。

5/11

復路のみじてつう。 止むはずの雨が霧雨から小雨に。 ずぶ濡れ。 最悪。 自転車も濡れたので、即効でウェスふきふき。 息子の鍵が壊れたので自転車屋さんへ。 買い直す覚悟で行ったが、あっさり直る。 メンテについて聞くと、3ヶ月も無点検なら持って来いということになった。

野田まで行って来ました

5/15

今日は遅いスタート、自転車は晴海なので、晴海発11:30でした。
100キロは走りたかったので、5時間で1630帰宅でしょうか。
走り出し調子悪い。 昨夜飲みすぎたか? 確かに飲んだ。 〆のラメーンまで食べた。 845に起きたときは少々二日酔い。 そらの散歩中は酒が全身に回る感じ。 が、これって毎朝のことだよね。 でもって、11時前に自宅を出て、MARIN君に辿り着いたのが1120くらいで、装着完了したのが1125ってとこですかね。 走り出し不調。 ま、いっか。
いつも滑り出しはさほど良くないし。 滑った40年と、漕ぐ40年ですかね。

江戸サイ行ってきました。 葛西橋からのアクセスだったので、当然右岸です。 色々水路があって、気がつくと新中川を3キロほど進んでました。 これ先週やってる。 でもって、今井まで泣く泣く戻りました。 改めて江戸川本流? 旧江戸川に戻ります。 地味やなぁ。。 で、こないだ来た部分も含め河口から33キロくらいまで来た辺りで左岸に移動、左岸は確かに工事が多い。 Furu8maさんがコメントされているように、歩行すら困難な迂回路である。 右岸は走りにくいが左岸なこんな状況なら仕方ないですね。
でも工事のない左岸って相当良さそう。 直ったら滑走?します。

右岸をかなり走ったので、左岸に移った際には既に流山を過ぎ大きな野田市に入っていた。 工事現場を越えてからは快適な左岸、そろそろ14時、ランチタイムを取らないとハンガーノックンになってしまうと焦ったが、コンビニなどない!? 野田橋というところに至ったので、街中に入ろうと右折。 しかしコンビニがある雰囲気はない。 パチンコ屋はある。 しばらく行くと、スーパーっぽいところがあったので、そこで食材を物色。 コンビニでは当たり前のお握りがない。 厳密に言うとあったが種類は少なく値段も高い。 そこで、特売品のパンとドリンクを買うことに。 美味しそうだが、ちっちゃなサンドイッチがあったが、カロリーが66x3=200弱しかなく、これでは足りない。 さすがにメロンパンじゃないなと思って探してみると、何だか少し高級感のある紙パックに入った「ぶどうパン」なるものを発見。 カロリーチェックすると、494kcalとある。 これだけあれば十分かなと。 でもって自販機では150円するビタミンドリンクが88円だったので、99+88=187円でランチ終了。 なんて安いんだ。 食べ盛りの息子ならランチに1000円かかるっていうのに。

江戸サイまで15キロくらいと考え、100キロ走行のためには、河口から35キロ地点までは行く必要があるので、当面の目標は35キロに設定。 でも結局40キロ地点過ぎでランチし、45キロ過ぎの国道16号まで走った。

ランチ買い物のためにCRをそれた所が「野田橋」というところで、江戸サイ愛好者もよく利用するらしい。 35キロを40キロに、40キロを45キロに、本当は栃木か茨城まで走りたかったんだけど、ジムも行きたかったし、帰りの向かい風を思うと、直前で断念せざるを得ず、やむなく16号で引き返すことに。

しかし、往路が一貫して向かい風ではなかった(あまり感じなかったが多少の追い風区間もあったはず)のと、「ジンセイフリースタイル」の人から、江戸川は午前と午後で風向きが代わり、往路北上復路南下の場合は常に向かい風になるという説明もあったので覚悟はしていたが、結構キツイ向かい風区間が長かった。 もちろん比較的楽な区間もあったが。

頑張って漕いでいる内に、水戸街道まで辿り着いたが、その時点でまだ90キロくらいだったので、6号から荒サイにエントリー(河口9キロ地点)し、10キロ地点まで戻ったあと10キロTT。 滅茶苦茶向かい風、死ぬかと思った。 タイムは26分43秒、お話にならない。 足
も売り切れかけていたか。 葛西橋から行きと同じルートで帰還。 今度は昭和通りを避けて日比谷通り経由帰宅。 125キロ! 過去最高記録更新です!

(初)立ちゴケ。。。

5/16

16日は朝一でジャスコ往復15キロ、これにあと50-60キロくらい軽く走ろうと多
摩サイへ。 朝と同じ15号ではつまらないので、1号経由中原街道。 1号はともかく
中原街道ややっぱり×だな。 ってか、その前に山手通りに入ったのが失敗だったのだ
ろうか。 あの手前の激坂はかなわん。 改めて地形図で確認したが、都心部は海沿いを除き基本的に丘陵地帯なので、アップダウンは避けられない。 単調な15号以外は諦めないと。
ま、とにかく多摩サイ入りし、右岸を多摩水道橋まで走り左岸へ移った。 ここでは既に左岸は整備されたCRになっていると勘違いしたが、まさにアモイさんが書いていた迂回路を通らねばならぬ悪路区間であり、しかも通れれば快適なはずの道が鎖で塞がれており、やむなく50cmほどの細い悪路脇道を通らねばならなかった。 そして初の「立ちゴケ」。 膝下を思いっ切り擦りむいた。 こんな怪我、何10年振りだろう。 ガードレールの支柱に激突した肩は幸い、バックパックのショルダーパッドで防御され、頭も打ち付けたがこれはヘルメットで防御。 うむ、やはりビンディングシューズ履く(真剣に走る)時は絶対にヘルメットはかぶらなきゃ。 さて気分は最悪。 痛いし流血しているので、スーパーで絆創膏を張って応急治療。 結構痛い。 精神的にも辛い。 めげずに府中まで走る。 ランチは谷保の南辺りのセブンイレブンで購入。 前日同様200円未満に抑えるつもりだったが、既に絆創膏に208円も投資していたことから、どうでもいいやって気分で、浪費。 前日ジムで筋トレしたので、チキンは食べたい。 165円奮発。 普段ならこれで終わるのだが、まだあと50キロくらい走る予定。 ハンガーノックになるのは勘弁頂きたいので、焼き立てパンの特売20円引き(78円)に惹かれ、何十年か振りに「アンパン」を購入する。 ゴマ餡パンであった。 ランチで2点購入なんて、何て贅沢なんだろう、俺。 自転車に乗り始めると、今までの禁制品(それほど好きではなく、かつ炭水化物というか甘いもの豊富)を敢えて食べるようになる。 不思議なものだ。 だから真剣に自転車乗る人ほどダイエットにはならないんだろうな。 もっとも体脂肪率は減ったし、筋肉は増強されたので、体重が増えたところで全く問題はないのだが。 別にメタボ体型でも、メタボ顔でもないわけだし。 多摩サイに戻って少し上流まで登ってから、河口から37キロ地点で贅沢ランチ(238円食材+120円コーラ)を堪能した後、Uターン。 復路はいきなり、かなりの向かい風、特に丸子橋から六郷までは発狂しそう、時速15キロくらいか。  苦しみながらも外人とデッドヒートしてみたり、それなりに楽しみながら六郷到着。 あれ、80キロ越えてるよ。 今日も100キロ超だ。 2日連続は初めてだな。 さて苦労(災難)続きの80数キロだったが、六郷からは至福の追い風攻撃である。 びゅんびゅんである。 40キロ近くで飛ばしながら一挙に港区へ。 追い風の15号は本当に最高っす。 でもってお祭りまで付いちゃって、この日は合計108キロ、土日合計で「236キロ」走りました!! 当分この記録は破られそうにないな。 6月・7月は梅雨で乗れない日が多いだろうし、5月は25年ぶりGW雨降らずの最高の環境だっただけに、記録更新は秋まで待たねばならないかもだな。 真夏はどこまで走ろうか。

2000キロ達成間近

5/20

今日は微妙な天気でしたが、明日は快晴の予定なので、無理矢理自転車に乗って帰宅、霧雨が雨に変わり合羽を途中から着ることに。 帰宅後は速攻でウェスで清掃です。 チェーンやスプロケをいじれないのが辛い。 いい加減覚えなきゃ。 2000キロ達成記念に、出張日当貯めて、最低限のメンテグッズ買おうかな。 今月は結構節約したし、それくらいは許されるだろう。

5/17-19

17/18 はちょっと走れた。 19は夕方から雨で、やむなく電車帰宅。 明日も電車出勤です。
でも2日半で地道に60キロ稼いで、3/23からの累計を「1910キロ」まで伸ばしました!
今週末は記念すべき2000キロ突破を目指します。 1000キロが5/3だったから、結構なハイペースだよね。 GWお天気さまさまです。

2000キロ突破!&1日最長距離(135キロ)も同時達成。

5/22

今日は久しぶりに荒サイを攻めてみた。 朝霞水門を過ぎてしばらく行くと、右岸のCRが秋ヶ瀬公園のところで途切れてしまう。 左岸に行けば良かったのだろうが、一般道っぽくなって車も走る道を川に沿って走ると公園(富士見市運動公園)にぶつかってしまい、道がなくなる。 ここで「熊谷おじさん」登場、「このまま河川沿いに行くと熊谷まで行きますか?」と聞かれたが、それはこっちが知りたいところにて、「分かりません」と答えたら、おじさんは運動公園にずんずんと入っていく。 土手の上を走る自転車が見えたが、土手への通路がみつからない。 俺は何とか見つけて登ったが、おじさんは土手を直角に自転車押して上がってきた。 ご苦労さんなこと。 が、しかし! 土手上は悪路であり、短距離ならともかく、とても1キロ以上走れる代物ではない。 と、工事中で行き止まりである。 中年夫婦も困っており、土手の外へ降りていったが、俺は土手の内側に舗装道路があるのが見えたので、内側に。 しばらくは走れたが、ゴルフ場に突き当たり、それ以上の進行は不可となった。 やむなくゴルフ場に降りる車道を登り、土手を越えて一般道へ。 しばらく一般道を土手沿いに走る。 志木はど田舎であり、改めて驚いた。 埼玉最南端に近いのに、こんなに田舎とは。 しばらく行くと県道のようなところにぶつかったので、試しに左岸に移ってみる。 大抵そういう場合は、対岸にCRがある。 やはりあった。 左岸のCRを走ると、結構変則的。 一応河川敷の中と言えば中なのだが、だだっぴろい田んぼの真ん中にロードがあり、牛が放牧されていたりする。

大宮を過ぎ、上尾に入り、上尾も過ぎて桶川まで達した辺りで、そろそろ戻らないと次の予定に間に合わないぞ、ということで、燃料補給も兼ね、桶川の食料品店(この辺りにはコンビニはありません)でパンとお茶を買ったついでに、この近くから荒サイに入れませんかね、と尋ねると、親切な店長さんが(俺は自転車乗らないけど)と、県道を1キロ北上し、左折して1キロ行けば荒川にぶつかる、サイクリングロードもあったはず、良く分からないけどというアドバイスがあり、アドバイス通りに県道を走る。 その2キロの間に、めでたく2000キロ達成です!

荒川に到着すると、右岸も左岸もきっちりCRがある。 どうして俺は道に迷ったのか?
田んぼのど真ん中を走っていたローディが正しかったのか? 荒川は難所である。 次回はしっかりと下調べしてから来ないといけないな。 対岸(右岸)に渡ると川島町である。 ディープin埼玉だよねぇ。。。 川越よりずっと北で、熊谷に近いんだから。 坂戸より北、もう東松山がすぐそこって感じの場所。 関越道ですな。 しばらくCRを南下したが、CRだけ走っていても面白くないし、今ひとつ向かい風だったので、16号にぶつかった(どこにでもある16号、神奈川・埼玉・千葉を貫通している)ところで川越方面に曲がる。 うーむ。。。 国道はある意味走りやすいが、トラックの攻撃がいかんともしがたい上に、なんといっても空気が悪すぎる。 CRは風は強いし単調だが、空気だけは抜群にいいからな。 たまに肥やしの匂いがきついこともあるが。 

川越で左折して、254号を池袋方面に向かおうかとも思ったが、どうも254はこの辺りまだ一車線であり、今ひとつ走りやすくなさそう。 でもって、16号を進むと、狭山・入間とある。 この辺も攻めてみたい気分に。 しかし狭山は遠かった。 トラックの連続攻撃に耐えながら、どうにか狭山に。 しかしここから東京方面には道がない、仕方なく入間経由所沢に抜けるしかないようだ。 泣く泣くトラック攻撃をかわしながら所沢へ。 へとへとである。 この辺で100キロ越えたかな。 これまた所沢も分かりにくい道路だが、何とか西東京(田無とか保谷)に抜ける道を探し出し、坂の多い道を死にそうになりながら走り続けた。

東京都に入るとほっとする。 自分が三多摩リアンであったことも心理的影響があるのか、保谷とか田無とかまで来ると、「帰ってきた感」が微妙にある。 ここから自宅までは30キロ近い道のりではあるのだが、さほど起伏がないことも知っているし。 やはり自転車の敵は、坂と風である。 もちろん登り坂と向かい風ね。

所沢街道が青梅街道に発展的解消を遂げ、ひたすら新宿を目指す。 この通りは若い頃、自転車・原付・車でよく通った道なので、やはり心理的に楽である。 新宿で発狂坂がひとつあったが、無事に帰宅。 135キロ、1日走行距離記録達成です! 2000キロ突破とダブル記録であります。

<本日までの走行距離>

Dist 135.22
Ave 24.70
Max 49.90
Odo 2,072
Time 5:28'29

鬱憤晴らしとは言え、性格悪いかな。。。。俺

5/30

前日の29日早朝に帰国する予定が予約ミスで1日遅延、少なくとも1日は仕事をせねばならなかったので、土曜日は自転車+散髪、日曜日は仕事と決めていたが、まさかの延泊、帰国は30日となり、29日は現地(南半球)足止めという異例事態に。 やむなく土曜日を仕事日に変え、通常であれば、早朝帰宅後2-3時間寝てから活動するのだが、今日は寝る暇も惜しんで、帰宅後荷物の整理もしないまま自転車活動開始。 徹夜明けでいきなりビンディングペダルも危なかろうと、スニーカーでフラット面を使い、ヘルメットもなしで出発。

取り合えず何の気なしに横浜方面へ15号を走り始める。 左からの横風、若干追い風でもあり、楽に30キロ出せる。 多摩サイまで行くことも考えたが、ふと「ローディのメッカ」である大井埠頭へ行ってみようかと。 15号は海沿いかと思っていたが、大井埠頭は結構東に深い。 しかし近づくにつれローディの数は増える。 30代程度の二人組みに遭遇するが、全然のろくて、登り坂で抜き去った。 その後も、大井埠頭で大量のローディーと会ったが、早いやつも居れば遅いやつもいるし、スピード出してるやつも居れば、のんびり走っているやつもいる。

仕事もしなくてはいけないので、適当なところで切り上げ、15号に戻る途中、これまたのろいローディが居たので、登り坂の初めくらいで抜き去ったが、長い登り坂で苦労していたら抜き去られた、その後15号までの5キロくらいデッドヒートが続き、抜きつ抜かれつを繰り返したが、15号直前で抜き去り勝利! 二度と抜かれないよう歩道に逃げた。 顔は見てないが雰囲気的には40代っぽくて、服装からも長年乗り慣れている感じの男だった。

フラットペダル(フラペ)でクロスで、しかも26インチマウンテンバイク仕様、服装も空気抵抗バリバリにシャツを風にたなびかせた中年男に抜き去られたベテランローディはさぞかし自尊心を傷つけられただろう。 ふふふ。 取り合えず40キロ乗って、今日の活動は終了。

俺って、やっぱり性格悪いな。。。。

5月の走行距離(頑張りました!)

<5月の走行記録>

合計 1.151km

実質的には出張前の22日がロングライド最終日だったが、22日までの走行距離が「1089km」であり、GWがあったとは言え、我ながら良く走ったものだ。 6・7月は梅雨もあるので、この記録はしばらく破れないだろう。
平均時速23kmで換算しても、50時間以上自転車を漕いでいた(停止している時間はカウントされない)計算になる。 サイコンを装着したのが3月23日だったので、2ヶ月で2000kmを超えた計算である。 サイコン装着前に2ヶ月以上走っているが、装着後ほどのペースではなかったと思うので、装着前2ヶ月強で合計1000kmといったところだろうか。 となると、自転車購入後既に3000km以上走っていることになる。 車体価格が5万円で、購入時及び購入後に色々と買い足したパーツの費用を全部合わせても8万円になるかどうかだから、1km走行辺り「27円」という計算になり、既に元を取った感もあるが、折角なので次のバイク(ロード)を買うまでに1万キロは走破したいものである。
プロフィール

Muirwoods

Author:Muirwoods
2010年1月、45歳にして、短距離通勤用として購入したクロスバイク(MARIN Muirwoods、26インチMTB仕様)がいつのまに生活の中心的存在となり、Muirwoods号で300キロ超のロングライドに挑戦し、2010年末46歳でロードバイクデビューしました。

ロードバイク1台目は「Cervelo RS」。
11年7月にジャカルタに赴任、CAAD10を新規購入して持ち込みましたが、事故で大怪我をしてしまい、現在自転車活動は休止中です。

本年10/10を以って50歳になりした。
50代の10年も、頑張ります!!

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