FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

空気圧計を買いました!

今日の東京は、僕が家を出て会社に着くまでの7時台はまだ雨でしたが、次第に雪に変わり、結構な大雪が降っていた時間帯もありました。

自転車乗り的には、翌日の凍結につながりやすい積雪は忌むべきものながら、東京は
滅多に積雪が見られないことから、「たまには積もれや」とつい思ってしまいがち。
しかしながら、幸か不幸か都内は積もりませんでしたね。

さて、先般、適正空気圧の記事を書いた際に「ゴードンさん」から、パナソニックのデジタル内圧計のご紹介が
あり、アマゾンでチェックしたところ、定価3000円超のやつが「1980円」で出ていたので、思わずポチ。

一昨日、無事届きました。
こんな感じです。

P1070611.jpg

P1070613.jpg

P1070616.jpg

P1070617.jpg

フロントが「103.8psi」、リアが「106.3psi」でした。
これは2月25日に空気を入れてから、2回のロングライドで360km乗り、昨日(3/6)に測った結果です。

入れたときは、それぞれ「110psi」「115psi」くらいでしたので、360km乗って「6~9psi」
空気が抜けたということですね。

100km換算で「2psi」程度、抜ける計算でしょうか。

これって普通ですかね? 
もっと早く抜けるという話も聞きますが、皆さんはどのような感覚(実績)をお持ちでしょうか?

現在履いているタイヤの適正内圧は「100-120psi」ですので、若干高めの内圧を入れて
300-400km走った場合、まだ適正内圧範囲内に収まっているということが分かりました。

R357は高速が出せる国道ではありますが、路面が必ずしもスムーズではありません。
気付かずに乗りあげたらひっくり返りそうな凸凹もありますし、橋の継ぎ目など、
タイヤを取られそうな危険な個所も少なくありません。

実際、以前R357の凸凹で飛ばされて、ホルダーに入っていたボトルが飛び出し紛失したことも。

しかし、110psi程度の内圧で、凸凹の上をガタガタ走っても、リム打ちパンクはしませんでした。
タイヤって意外に丈夫なんですかね?


●本日の走行距離:   0km (雨・雪・飲み会にて)
 3月の走行距離: 256km
 サイコン累計:  13,322 (2010/3/24 - 2010/3/6)

本日は飲み会にて、書いておいた短い記事でおしまいです。
でもって明日も飲み会だったりする(^^ゞ

折角落とした体重が、平日の飲み会で、元通りだよな。
でも、私はこれを「カーボローディング」と呼ぶのである!!
自転車乗りに必要なエネルギーとして正当化するのである(^^ゞ

その代わり、それを消費するために、月1200km走るぞぉ~~~!!
(呑んだくれオヤジの言い訳か。。。。(^^ゞ)



スポンサーサイト
プロフィール

Muirwoods

Author:Muirwoods
2010年1月、45歳にして、短距離通勤用として購入したクロスバイク(MARIN Muirwoods、26インチMTB仕様)がいつのまに生活の中心的存在となり、Muirwoods号で300キロ超のロングライドに挑戦し、2010年末46歳でロードバイクデビューしました。

ロードバイク1台目は「Cervelo RS」。
11年7月にジャカルタに赴任、CAAD10を新規購入して持ち込みましたが、事故で大怪我をしてしまい、現在自転車活動は休止中です。

本年10/10を以って50歳になりした。
50代の10年も、頑張ります!!

カレンダー
02 | 2011/03 | 04
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。